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zoom RSS 「怪人大鴉博士―新宿少年探偵団」太田 忠司

<<   作成日時 : 2008/11/22 14:51   >>

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怪人大鴉博士―新宿少年探偵団 (講談社ノベルス)


新宿少年探偵団のシリーズ2巻目。

今度の敵は「怪人大鴉博士」。1巻の「髑髏王」も笑ったけど、これも笑っちゃうって言うか、力抜けちゃうな。

表紙からしてオタク度満載で、読むのには体力がいる感じ。

のっけから気になったのは、11月という設定なのに身代金を受け渡す、誘拐された男性の父親がアロハにカンカン帽。張り込んでいる刑事も半袖シャツで汗をかいてるし、炎天下って記述が。。。なんか変だよ。だれも気づかないのか?

それから「発振機」。「発信機」じゃないの?すごく気になる〜。イライラする〜。

シリーズは9巻まであるみたいだけど、ここでギブアップです(ーー;)

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2009/07/26 02:26

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