デリシャスな本棚

アクセスカウンタ

zoom RSS 「魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち」角野 栄子

<<   作成日時 : 2009/12/05 20:35   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち (福音館創作童話シリーズ)

あの小さかったキキがお母さんですよ。子供は男の子と女の子の双子です。
女の子は「当然」魔女になる?男の子は魔女になれないからなんとなく疎外感を感じてる。

まもなく魔女が修行に出る年齢である13歳になる子供たち。
そんなときキキは「お母さんのコキリさんもこんな気持ちだったんだわ」って思います。

そうなんだよねー。親の心子知らずっていうの?
自分が母親になってから「お母さんだったらこんな時こうしてくれた」とか「そういやぁこんなこと言われた」とか思い出しちゃいます。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち」角野 栄子 デリシャスな本棚/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる