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zoom RSS テーマ「エッセイ」のブログ記事

みんなの「エッセイ」ブログ

タイトル 日 時
「図工準備室の窓から」岡田 淳
「図工準備室の窓から」岡田 淳 大好きな児童書「こそあどの森」シリーズの著者岡田淳さんのエッセイです。 ...続きを見る

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2013/06/23 10:53
「三谷幸喜のありふれた生活10 それでも地球は回ってる」三谷幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活10 それでも地球は回ってる」三谷幸喜 ...続きを見る

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2013/05/26 10:15
「三谷幸喜のありふれた生活9 さらば友よ」三谷幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活9 さらば友よ」三谷幸喜 NHKの人形劇「新・三銃士」を書いている三谷さん。 ...続きを見る

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2013/05/05 08:58
「三谷幸喜のありふれた生活8 復活の日」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活8 復活の日」三谷 幸喜 ...続きを見る

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2013/05/05 08:53
「三谷幸喜のありふれた生活7 ザ・マジックイヤー」三谷幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活7 ザ・マジックイヤー」三谷幸喜 「ザ・マジックアワー」撮影中の三谷さんです。 ...続きを見る

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2013/04/07 08:53
「三谷幸喜のありふれた生活6 役者気取り」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活6 役者気取り」三谷 幸喜 演出家ですが、CMやドラマに出演する三谷さん。 ...続きを見る

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2013/04/07 08:50
「三谷幸喜のありふれた生活〈5〉有頂天時代」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活〈5〉有頂天時代」三谷 幸喜 映画「有頂天ホテル」を撮影中の三谷さん。 ...続きを見る

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2013/03/23 14:06
「督促OL 修行日記」榎本 まみ
「督促OL 修行日記」榎本 まみ 信販会社に入社し、支払延滞顧客への督促を行うコールセンターに配属された著者。 ...続きを見る

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2013/03/17 15:32
「三谷幸喜のありふれた生活 4 冷や汗の向こう側」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活 4 冷や汗の向こう側」三谷 幸喜 いつも図書館で本を借りて読んでいます。 たまに図書館に入らないようなコミックエッセイを読みたくなった時だけネットで購入しています。 ...続きを見る

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2013/03/17 15:25
「三谷幸喜のありふれた生活3 大河な日日」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活3  大河な日日」三谷 幸喜 もっとも優秀だった飼い猫にキャット・オブ・ザ・イヤー(COY)の称号が与えられる三谷家。 ドッグ・オブ・ザ・イヤー(DOY)は1匹しかいない犬のとびへ。 そしてCOYとDOYの中からペット・オブ・ザ・イヤー(POY)が選ばれる。 同時にオット・オブ・ザ・イヤー(OOY)というのもあって無条件で三谷さんが受賞。 そして、POYとOOYの受賞者からトップ・オブ・ザ・イヤーが選ばれる。 審査委員長は当時奥さんの小林聡美さん。 ...続きを見る

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2013/02/16 20:42
「三谷幸喜のありふれた生活2―怒濤の厄年」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活2―怒濤の厄年」三谷 幸喜 引き続き三谷幸喜さんのエッセイです。 面白くてとまりません。たぶんこのまま10まで読みます。 ...続きを見る

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2013/02/16 20:34
「三谷幸喜のありふれた生活」三谷 幸喜
「三谷幸喜のありふれた生活」三谷 幸喜 三谷幸喜さん。以前から結構好きです。離婚されてしまったけれど奥様だった小林聡美も好き。 ...続きを見る

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2013/02/02 09:54
「サムライブルーの料理人」西 芳照
「サムライブルーの料理人」西 芳照 サッカー日本代表専属シェフである 西さんのエッセイです。 ...続きを見る

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2012/01/29 11:55
「のはなしさん」伊集院 光
「のはなしさん」伊集院 光 「のはなし」の第3弾。 相変わらず大爆笑です。 ...続きを見る

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2011/10/30 09:10
「困ってるひと」大野 更紗
「困ってるひと」大野 更紗 難病を患ってしまった女性のエッセイ。 と聞くと壮絶な闘病記とか、泣ける話か?と思ってしまいますが、このエッセイはそうじゃない。 ...続きを見る

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2011/10/01 10:50
「3652―伊坂幸太郎エッセイ集」伊坂 幸太郎
「3652―伊坂幸太郎エッセイ集」伊坂 幸太郎 伊坂幸太郎さんのエッセイです。 ...続きを見る

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2011/09/11 18:44
「言わなきゃいいのに…」林 真理子
「言わなきゃいいのに…」林 真理子 林真理子さんのエッセイです。 ...続きを見る

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2011/03/08 17:17
「妻に捧げた1778話」眉村 卓
「妻に捧げた1778話」眉村 卓 作家 眉村 卓さんが余命1年と宣告された奥様のために毎日1篇ずつのお話しを書き続けた。 奥様のために書かれた1778話の中から数篇と、結婚生活や闘病生活を振り返ったエッセイが綴られています。 ...続きを見る

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2011/02/09 17:47
「買えない味」平松 洋子
「買えない味」平松 洋子 「食」へのこだわり。それは日常の中にある。 箸置き,お皿,調理器具。 ...続きを見る

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2011/01/23 10:08
「のはなし」伊集院 光
「のはなし」伊集院 光 最近「のはなし さん」が出版されて話題になっています。 ...続きを見る

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2010/11/14 13:38
「ケンタロウの「おいしい毎日」」ケンタロウ
「ケンタロウの「おいしい毎日」」ケンタロウ あの小林カツ代さんの息子さん。ケンタロウのエッセイです。 ...続きを見る

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2010/10/30 10:04
「悩んだときは山に行け! 女子のための登山入門」鈴木 みき
「悩んだときは山に行け! 女子のための登山入門」鈴木 みき 登山は苦手です。 そんな私の両親は山男、山女だったらしいのですが。 ...続きを見る

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2010/10/09 09:57
「つくも神さん、お茶ください」畠中 恵
「つくも神さん、お茶ください」畠中 恵 「しゃばけ」シリーズの畠中さんのエッセイです。 ...続きを見る

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2010/07/31 10:04
「パリごはん」雨宮 塔子
「パリごはん」雨宮 塔子 元TBSアナウンサーの雨宮さん。 現在はパティシエの旦那様と子ども達とパリで暮らしています。 ...続きを見る

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2010/07/03 13:12
「言えないコトバ」益田 ミリ
「言えないコトバ」益田 ミリ 「家で『水』と呼んでいるものを外では『おひや』と変換しようとする自分が照れくさい」など、 世の中では普通に使われているコトバを、自分に当てはめた瞬間に「言っていいのか?」と考えてしまう。 そんなコトバが集まっています。 ...続きを見る

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2010/06/19 10:31
「お母さんという女」益田 ミリ
「お母さんという女」益田 ミリ 益田ミリさんは大阪出身で、ということはお母さんは「大阪のおばちゃん」です。 ...続きを見る

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2010/06/19 10:24
「オンナの妄想人生」益田 ミリ
「オンナの妄想人生」益田 ミリ 「すーちゃん」の著者 益田ミリさんのエッセイです。 ...続きを見る

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2010/06/13 10:06
「人に育てられたシロクマ・ピース」高市 敦広
「人に育てられたシロクマ・ピース」高市 敦広 愛媛県とべ動物園で、人に育てられたシロクマ「ピース」の飼育員の育児奮闘記です。 ...続きを見る

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2010/05/04 13:47
「経産省の山田課長補佐、ただいま育休中」山田 正人
「経産省の山田課長補佐、ただいま育休中」山田 正人 著者の山田さんが育児休暇をとって育児に奮闘する日々を描いたエッセイです。 ...続きを見る

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2010/04/13 22:45
「博士の本棚」小川 洋子
「博士の本棚」小川 洋子 「博士の愛した数式」の著者、小川洋子さんの書評&エッセイです。 ...続きを見る

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2010/03/12 15:18
「たぶん最後の御挨拶」東野 圭吾
「たぶん最後の御挨拶」東野 圭吾 お気に入りの作家 東野 圭吾さんのエッセイです。 生い立ちや著作についてのコメント、映画化の話し、各賞受賞の話しなど。後半はいろんなところで書いてきたエッセイをかき集めてきたっぽさがあって、ちょっとまとまりがなく感じてしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/11 21:09
「不肖・宮嶋 南極観測隊ニ同行ス」宮嶋 茂樹 勝谷 誠彦
「不肖・宮嶋 南極観測隊ニ同行ス」宮嶋 茂樹 勝谷 誠彦 「面白南極料理人」で話題にのぼっていた「不肖・宮嶋」こと宮嶋 茂樹さんが南極観測隊と過ごした日々の記録(?)です。 そのスジではどうやら有名人らしい「不肖・宮嶋」さん。 関西弁がいい感じで、彼の思考のハチャメチャっぷりを表現しています。 写真も満載で、南極観測隊の隊員やその家族が見たら泣いちゃうんじゃない?的な 妙なヘアスタイルや奇行の写真がいっぱいです。 ...続きを見る

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2009/11/03 17:07
「天ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線」野瀬 泰申
「天ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線」野瀬 泰申 「天ぷらにソースをかけるか?」「ばら寿司かちらし寿司か?」「メロンパンとサンライズ」など、「食の方言」について探求した1冊です。 wiiの「みんなの投票チャンネル」みたいです。 ...続きを見る

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2009/10/17 12:50
「片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術」池田 暁子
「片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術」池田 暁子 うん。まさに私のことだ!と。 帯には「私はこうして『汚部屋』から脱出した!」とあります。 ...続きを見る

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2009/09/27 08:29
「ファンランへの招待」衿野 未矢
「ファンランへの招待」衿野 未矢 雑誌「ランナーズ」のエッセイを載せている著者 衿野さん。 走るのが好きで、着物が好きで、酒が好き。 ...続きを見る

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2009/09/16 21:02
「日本人の知らない日本語」蛇蔵&海野凪子
「日本人の知らない日本語」蛇蔵&海野凪子 著者の海野凪子さんは日本語学校の先生です。 生徒さんはいろいろな国の人たち。 この生徒さんたちの発想が面白い。外国人だからこその視点にびっくりしたり爆笑したり。 ...続きを見る

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2009/09/13 10:25
「面白南極料理人」西村 淳
「面白南極料理人」西村 淳 著者は南極越冬隊に2回参加した調理担当。 マイナス70℃で、9人の隊員達の生活が面白おかしく書かれています。 ...続きを見る

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2009/09/03 20:01
「ま、いっか。」浅田 次郎
「ま、いっか。」浅田 次郎 浅田次郎のエッセイです。 ...続きを見る

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2009/07/31 23:43
「テレビ救急箱」小田嶋 隆
「テレビ救急箱」小田嶋 隆 「一家に一冊、あなたの置き薬にどうぞ」という書評の見出しに惹かれました。 ...続きを見る

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2009/07/26 13:00
「空耳アワワ」阿川 佐和子
「空耳アワワ」阿川 佐和子 軽快な語り口のエッセイです。 ...続きを見る

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2009/07/10 17:18
「ぼく、ドラえもんでした。」大山 のぶ代
「ぼく、ドラえもんでした。」大山 のぶ代 ドラえもんと言えば大山 のぶ代、大山 のぶ代と言えばドラえもん。 その大山 のぶ代さんがドラえもんの声優を卒業してしまったときは「大山 のぶ代の声じゃないドラえもんなんて、ドラえもんじゃない!もうドラえもんは見られない。」とまで思ってしまったほど。見てますけどね、声優さん変わっても。 ...続きを見る

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2009/06/12 23:06
「電化製品列伝」長嶋 有
「電化製品列伝」長嶋 有 この本は、小説や漫画で電化製品について書かれている部分だけを取り上げた書評です。 ...続きを見る

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2009/05/08 20:53
「その人、独身?」酒井 順子
「その人、独身?」酒井 順子 「おばさん未満」の著者 酒井順子さん。 ...続きを見る

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2009/02/21 23:14
「おばさん未満」酒井順子
「おばさん未満」酒井順子 水森亜土さんの可愛らしいイラスト、可愛らしい字体の金色の文字で作られた表紙がたまらない一冊です。 筆者は40代の女性。ある意味自虐的におばさんとはどうあるべきかのライフスタイルを定義する。そこまで卑屈にならなくてもと苦笑することしばしば。 痛い,髪,声,腹...各章のタイトルに、おばさん心がピクッとするのです。 おばさん必読の書です。 ...続きを見る

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2009/01/27 10:34
「図書館ねこ デューイ」ヴィッキー・マイロン
「図書館ねこ デューイ」ヴィッキー・マイロン 図書館の返却ボックスから救い出された子猫。 デューイと名づけられ、図書館で暮らす事に。 ...続きを見る

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2009/01/02 16:09
「夜中にジャムを煮る」平松 洋子
「夜中にジャムを煮る」平松 洋子 おいしいおいしいエッセイです。 著者はフードジャーナリストでエッセイスト。 ...続きを見る

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2008/09/28 23:12
「こんなツレでゴメンナサイ。」望月 昭
「こんなツレでゴメンナサイ。」望月 昭 「ツレがうつになりまして」のツレさんが本を書きました。 ...続きを見る

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2008/07/23 21:28
「郵便局を訪ねて1万局―東へ西へ「郵ちゃん」が行く」佐滝 剛弘
「郵便局を訪ねて1万局―東へ西へ「郵ちゃん」が行く」佐滝 剛弘 郵便局の「風景印」ってご存知ですか? その土地の名所旧跡や特産物などが描かれた美しい消印なのです。 ...続きを見る

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2008/07/12 20:35
「ホームレス中学生」麒麟・田村裕
「ホームレス中学生」麒麟・田村裕 話題で大人気だった本です。図書館で予約が100人超えていました。 ...続きを見る

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2008/06/02 22:30
「うつから帰って参りました。」一色 伸幸
「うつから帰って参りました。」一色 伸幸 最近私の周りにうつの人多い。類友?私のせい? 最近では「メンタル・エラー」と言うらしいのですが。。。 なんか深刻そうに「私うつ病なのよ」と告られても、「なに?あなたもなのぉ?」って感じ。 数年前に受講した研修の講師の方が、カウンセラーもやっている方で「やっぱりIT業界ってメンタルエラーの人って多いんですか?」と伺ったら、そんな事ないですよ。とのお答え。どの業界でもまんべんなく、20人に1人くらい。との事でした。 ...続きを見る

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2008/05/30 20:30
「女子と鉄道」酒井順子
耳鼻科の待合室で読んだレタスクラブに載ってました。 人は私を「鉄子」と呼ぶ。それはね、旦那と息子が「鉄」だから。 でも踏み切りで「お。新型ロマンスカー」とか思っちゃったり。 「鉄道」っていう文字に反応しちゃったり。 ...続きを見る

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2008/05/28 20:14
「いとしいたべもの」森下 典子
booksAtoZで紹介されていたエッセイです。 ...続きを見る

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2008/05/21 21:46
「生きるコント」大宮エリー
図書館から受取可能のメールが来た。「なんだっけ?この本。」 ...続きを見る

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2008/05/14 21:00
「現実入門」穂村 弘
歌人、翻訳家、エッセイストである穂村さん。 40歳にして経験値が低い。独身なので結婚の経験なし。海外旅行。献血。競馬etc。。。 ...続きを見る

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2008/05/03 09:34
「昨日うまれた切ない恋は」益田 ミリ
各ページの先頭に5・7・5の川柳がつづられています。 恋愛に対して、男に対して、素直な気持ちと、ちょっとひねくれてしまう女心。 男の人にはわかるかなぁ?わかんないだろうなぁ な感覚が上手に言葉とイラストで表現されています。 ...続きを見る

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2008/05/02 08:51
「鳥が教えてくれた空」三宮 麻由子
著者は4歳で失明した女性です。 ...続きを見る

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2008/04/30 08:45
「その後のツレがうつになりまして。」細川 貂々
「ツレがうつになりまして」の続編です。続編がでるとは思わなかったんですが。 ...続きを見る

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2008/04/20 11:41
「字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ」太田 直子
映画字幕翻訳者の痛快エッセイ。 映画業界、字幕屋さんの裏話を軽快にスパスパと語ります。 映画好きな方にはお薦めの1冊です。 ...続きを見る

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2008/04/05 21:09
「ママノンタン流絵本作家になる方法」キヨノ サチコ
大人気キャラクター「ノンタン」の作者、キヨノ サチコさんの絵本作家になる方法です。 ...続きを見る

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2008/03/16 10:02
「ダメノンタン空を飛ぶ」キヨノ サチコ
ノンタンの著者です。 なんと47歳にしてパイロットの免許を取得した事の顛末をたのしくノンタンのイラストがいっぱいはいった1冊です。 ...続きを見る

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2008/03/08 21:46
「力士の世界」33代木村庄之助
booksAtoZで紹介された本です。著者はなんと「33代木村庄之助」さん。 図書館になかったので、リクエストしたら購入してくれました ...続きを見る

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2008/03/03 21:22
「小学生日記」hanae*
タイトル通り著者は小学生。 しかし本当に小学生が書いたの?って信じられないくらい楽しめる本です。 小学生らしさを感じる部分は漢字の使用が少ない所くらい。 物事を冷静に客観的にとらえ文字にすることは大人でも難しい。 家族のこと。友達のこと。受験のこと。彼女をとりまく日々の生活が、力強く書かれています。 ...続きを見る

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2008/02/23 14:35
「あの頃ぼくらはアホでした」東野圭吾
あの東野圭吾さんの爆笑エッセイです。 東野さんって、どっちかって言うとお堅いイメージでした。「手紙」しか読んでないかな?しかしそんな「お堅い」だなんて先入観はすっかり吹き飛ばされました。 ...続きを見る

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2008/02/21 20:30
「満天の星―勇気凛凛ルリの色」浅田 次郎
「勇気凛凛ルリの色」最終巻です。「無名の物書きが小説家になるまでのサクセス・レポート」とうとう完結。 ...続きを見る

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2008/02/14 22:21
「素子の読書あらかると」新井 素子
隣町の図書館で見つけて借りてきました。 高校生のとき友達の影響で新井素子さんのSFにどっぷりハマっていました。 ...続きを見る

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2008/02/11 11:53
「娘心にブルースを」原 由子
あのサザンオールスターズのハラ坊のエッセイです。 ...続きを見る

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2008/01/28 20:31
「無口な本と司書のおしゃべり」大島 真理
「司書はときどき魔女になる」を読んだときに、著者の本が紹介されていてタイトルに惹かれて読んでみました。 ...続きを見る

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2008/01/22 20:31
「パンツの面目ふんどしの沽券」米原万里
FM横浜 booksAtoZ で紹介された本です。おかしなタイトルに惹かれて図書館で借りました。 著者は「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」の米原万里さん。 ...続きを見る

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2008/01/13 17:40
「はなのおはなし」はな
モデルのはなちゃんのエッセイです。 おでこが愛らしい、小さな顔に小さなお目々でいつもニコニコと笑っているはなちゃん大好きです。 10年くらい前ですが、はなちゃんは、私のお気に入りのTV番組「王様のブランチ」に出演していました。番組の最初にブックコーナーがあって、話題の本とかを紹介してるので、活字中毒のかーちゃんは当然要チェックです。 ...続きを見る

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2008/01/12 19:54
「おいしい読書」柴門ふみ
タイトルに惹かれて、手にとって「お。柴門ふみじゃん」と。かわいい装丁と小ぶりなサイズでたちまち気に入ってしまいました。 ...続きを見る

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2008/01/12 16:36
「司書はときどき魔女になる」大島真理
本のタイトルと装丁に惹かれて、となり町の図書館で借りました。 ...続きを見る

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2008/01/09 21:05
「福音について―勇気凛凛ルリの色 」浅田 次郎
これまで浅田次郎の著書を何冊か読んだが、読むたびに驚かされるのは「これが同じ著者の小説なの?」だった。 「勇気凛凛ルリの色」というエッセイを読んでもっと驚いた。「これがあの小説を書いた作家の本章なの?!」 このエッセイの中で本人もそのように語っている。 ...続きを見る

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2008/01/05 21:08
「これがわたしの電脳ライフ 」大田垣 晴子
大田垣晴子さん著書です。 ...続きを見る

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2008/01/02 20:58
「金田一です」石坂浩二
昨年リメイクされた「犬神家の一族」を中心に、石坂浩二さんの演じた金田一耕介を掘り下げています。 石坂浩二さん。めちゃめちゃ頭が良くて、ちょっぴりふざけたことも言うし、結構好きなタレントさん。 金田一シリーズは見たいけど怖そうで、まともに観たのは父の影響で「犬神家の一族」「悪魔の手鞠歌」だけですが、この本を読んだら、全部見たくなりました。私ってやっぱり欲張りだな。 ...続きを見る

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2007/12/21 08:08
「池田あきこのねこ話」池田あきこ
私の大好きなキャラクターは猫のダヤン。 その作者である池田あきこさんの飼い猫達と家族のお話しです。 とにかく猫達がかわいい。どの猫も、そして犬も、それから猫をかわいがる飼い主達も。 猫好きなら、いや猫好きでなくても目を細めながらあっという間に読めてしまう小さな本です。抱きしめて頬ずりしたくなるような、やわらかなタッチで描かれた猫達です。 ...続きを見る

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2007/12/20 07:56
「こんな生活」大田垣晴子
著者の日々の生活が伺える1冊です。引越しを期に古い原稿をひっぱりだして纏めたもの。 ...続きを見る

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2007/12/19 09:36
「勇気凛凛ルリの色〈2〉四十肩と恋愛」浅田次郎
この本の面白さは、なんと表現していいか。。。だけど本当に面白い。 ...続きを見る

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2007/12/16 09:24
「新幹線ガール」徳渕真利子
著者は新幹線パーサーのアルバイトから正社員になり、その年に売り上げNo.1に輝いた女性です。 丁寧で真面目で若々しい語り口が、爽やかで好感が持てます。ちょうど殺伐とした語り口のを読んだ直後だっただけに、余計にそう思えてしまうのかも知れません。 ...続きを見る

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2007/12/15 09:59
「チチンプイプイ」宮部 みゆき 室井 滋
図書館の本棚で見つけました。 宮部みゆきさん。有名な作家の方ですよね。「火車」読みました。面白かった。 室井滋さん。有名な女優さん。三の線の面白い女優さん。 お二人の名前に惹かれて借りてみました。本のタイトルもどこかで聞いたことがありました。 ...続きを見る

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2007/12/08 09:20
「勇気凛々ルリの色」浅田次郎
いやぁ。おかしい。爆笑爆笑。 ...続きを見る

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2007/10/27 21:56
「2人で、おうちで、しごとです。」ムラマツ エリコ, なかがわ みどり
「ぐるぐるなまいにち。」では、2人の極貧生活でしたが、「中貧」くらいになっています(笑) 2人でどんな風におうちで仕事をして、どんな風に分担しているのか。 ...続きを見る

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2007/06/17 07:21
「ぐるぐるなまいにち。」ムラマツ エリコ, なかがわ みどり
会社勤めをやめて、モノをつくって売ったり、イラストやデザインの仕事をやったり、旅に出たり貧乏したりしている女性二人の爆笑エッセイです。 ...続きを見る

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2007/06/16 16:50
「やなコトを、どーにかこーにか。」なかがわ みどり,ムラマツ エリコ
「はじめに」より抜粋。 日常にある「やなコト」を自分なりどーにかしてきた。 「やなコト」にどーにか、こーにか、つき合っていく。 時間がたつとなぜか笑い話にして人にきかせたりしている自分。 ...続きを見る

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2007/06/03 07:04
「ちいさかったころ。」ムラマツ エリコ, なかがわ みどり
図書館で見つけて、装丁のかわいらしさにひかれて、思わず借りてしまいました。 ...続きを見る

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2007/06/02 20:36
「僕の村の宝物―ダムに沈む徳山村 山村生活記」大西 暢夫
FM横浜 Books A to Z で紹介されていて、ずっと読みたいと思っていた本です。 ...続きを見る

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2007/01/13 10:22
「バレエ漬け」草刈民代
本屋さんで見つけて、読んでみたいと思っていたんですが、 図書館になくて諦めていました。 でも、私の「読みたい本リスト」には常にあって、 しばらくたってから、図書館のサイトで検索してみたら、 ヒットしたのです\(^O^)/ ...続きを見る

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2006/12/18 19:12
「以上、現場からでした。」安藤優子
「あの娘は英語がしゃべれない」を読んでから、「安藤さんの本、他にもあるかな?」って借りた本です。 「あの娘は...」は学生時代の安藤さん。 この本は、社会人になり、数々のレポートを体験し、ベテランになった安藤さん。 安藤さんは頭が良いし、私のような平凡なオバサンは比べものにならないけど、「なんか、似てるとこある」 落ち着いていて、真面目でおかたそうという印象だった安藤さんでしたが、この2冊を読んで「全然違うじゃーん!」と認識をあらたにしました。 アワアワするし、無茶もルール違反も「ちゃ... ...続きを見る

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2006/12/09 15:28
「あの娘は英語がしゃべれない!」安藤優子
タイトルに惹かれて、図書館で借りました。 ...続きを見る

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2006/11/28 20:54

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