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zoom RSS テーマ「小説」のブログ記事

みんなの「小説」ブログ

タイトル 日 時
「東京バンドワゴン」小路 幸也
「東京バンドワゴン」小路 幸也 下町の古書店「東京バンドワゴン」大じいちゃん 勘一。ロックンローラーのおじいちゃん 我南人(がなと)。その長女が藍。長男が紺 とお嫁さんの亜美 と 息子の研人。我南人の愛人の子 青。藍の娘 花陽。 古書店の隣にはカフェも併設しています。 楽しい大所帯に持ち込まれる事件を解決します。 ...続きを見る

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2013/09/23 20:54
「ビブリア古書堂の事件手帖4」三上 延
「ビブリア古書堂の事件手帖4」三上 延 ...続きを見る

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2013/09/23 20:46
「刑事のまなざし」薬丸 岳
「刑事のまなざし」薬丸 岳 まもなく始まるドラマ「刑事のまなざし」の原作本です。 ...続きを見る

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2013/09/16 09:28
「藁の楯」木内 一裕
「藁の楯」木内 一裕 二人の少女を惨殺した犯人に10億円の懸賞金がかけられた。 ...続きを見る

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2013/08/31 16:37
「有頂天家族」森見 登美彦
「有頂天家族」森見 登美彦 京都の街には、人間と天狗と狸が暮らしている。 父を狸鍋にされてしまった4兄弟の狸。宿敵夷川一派と繰り広げるバトルは大爆笑。 ...続きを見る

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2013/08/15 12:32
「つくもがみ、遊ぼうよ」畠中 恵
「つくもがみ、遊ぼうよ」畠中 恵 「つくもがみ貸します」の続編です。 ...続きを見る

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2013/08/10 09:31
「怪物」福田 和代
「怪物」福田 和代 ...続きを見る

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2013/07/20 16:45
「こいわすれ」畠中 恵
「こいわすれ」畠中 恵 ...続きを見る

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2013/07/20 16:43
「名もなき毒」宮部 みゆき
「名もなき毒」宮部 みゆき ...続きを見る

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2013/07/10 22:31
「誰か」宮部 みゆき
「誰か」宮部 みゆき ...続きを見る

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2013/07/10 22:30
「ノエル」道尾 秀介
「ノエル」道尾 秀介 ...続きを見る

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2013/06/23 11:01
「夢をかなえるゾウ2」水野敬也
「夢をかなえるゾウ2」水野敬也 ...続きを見る

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2013/06/23 11:00
「ブルーマーダー」誉田 哲也
「ブルーマーダー」誉田 哲也 姫川玲子シリーズ。 ...続きを見る

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2013/06/23 10:50
「木暮荘物語」三浦 しをん
「木暮荘物語」三浦 しをん ...続きを見る

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2013/06/02 07:20
「スタッキング可能」松田 青子
「スタッキング可能」松田 青子 ...続きを見る

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2013/05/19 10:26
「ぬけまいる」朝井 まかて
「ぬけまいる」朝井 まかて ...続きを見る

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2013/04/23 16:32
「インヘリタンス」クリストファー・パオリーニ
「インヘリタンス」クリストファー・パオリーニ 「エラゴン」シリーズとうとう完結です。 ...続きを見る

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2013/04/17 18:08
「犬とハモニカ」江國 香織
「犬とハモニカ」江國 香織 短編集です。 普段はミステリーやサスペンスが好物なので、事件がおこったりする小説ばっかり読んでいるので なにげない日々の一場面を切り取ったような本を読んでいるとなごみます。 ...続きを見る

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2013/03/17 15:13
「ひなこまち」畠中 恵
「ひなこまち」畠中 恵 若だんなは「お願いです。助けてください」と書かれた木札に出会います。 ...続きを見る

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2013/03/10 09:52
「歪笑小説」東野 圭吾
「歪笑小説」東野 圭吾 ...続きを見る

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2013/02/26 22:41
「トマト・ケチャップ・ス」東 直子
「トマト・ケチャップ・ス」東 直子 表紙は女子高校生がかわいらしいパステルカラーのイラスト。 女子高校生が漫才するお話しなんだ。かわいい。おもしろそ。と思って読んでみました。 ...続きを見る

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2013/02/16 20:45
「カラスの親指 by rule of CROW’s thumb」道尾 秀介
「カラスの親指 by rule of CROW’s thumb」道尾 秀介 普通の会社員だった男武沢が妻を亡くし、借金に追われ、借金取りになり、娘を殺され、詐欺師になった。 鍵屋の男テツとともに詐欺を繰り返す。 そこで偶然出会った少女は、借金の取立てで自殺に追い込んでしまった女性の娘だった。 少女の姉とその彼氏まで同居することになりますが。。。。 ...続きを見る

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2013/01/27 11:41
「ビブリア古書堂の事件手帖3」三上 延
「ビブリア古書堂の事件手帖3」三上 延 古本店の店長栞子さんの元に謎解きの依頼が持ち込まれます。 ...続きを見る

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2013/01/27 11:27
「禁断の魔術 ガリレオ8」東野 圭吾
「禁断の魔術 ガリレオ8」東野 圭吾 ...続きを見る

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2012/12/02 12:44
「神様のカルテ 3」夏川 草介
「神様のカルテ 3」夏川 草介 365日24時間営業の病院に勤務する医師 栗原一止。 ある日やってきた女医に刺激をうけますが。。。。 ...続きを見る

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2012/11/24 12:41
「パンとスープとネコ日和」群 ようこ
「パンとスープとネコ日和」群 ようこ 長年勤めた出版社を退職し、自宅兼店舗の1階で母親が営んでいた食堂を改装してサンドイッチとスープとサラダのお店をはじめた50代の独身女性アキコ。 ...続きを見る

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2012/11/05 19:50
「心とろかすような―マサの事件簿」宮部 みゆき
「心とろかすような―マサの事件簿」宮部 みゆき ドラマ パーフェクト・ブルーの原作本で、「パーフェクト・ブルー」の続編です。 ...続きを見る

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2012/11/05 19:41
「パーフェクト・ブルー」宮部 みゆき
「パーフェクト・ブルー」宮部 みゆき ドラマ パーフェクト・ブルーの原作本です。 ...続きを見る

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2012/11/05 19:15
「007 白紙委任状」ジェフリー・ディーヴァー
「007 白紙委任状」ジェフリー・ディーヴァー 007 もちろんあのジェームズ・ボンドです。 それをあのジェフリー・ディーバーが!!!! ...続きを見る

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2012/11/05 19:11
「旅屋おかえり」原田 マハ
「旅屋おかえり」原田 マハ 「おかえり」こと丘えりか。元アイドル。現在はレギュラーは旅番組1本の売れないタレントです。 ...続きを見る

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2012/10/14 11:04
「しのぶセンセにサヨナラ」東野 圭吾
「しのぶセンセにサヨナラ」東野 圭吾 ドラマ「浪花少年探偵団」の原作です。 ...続きを見る

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2012/10/14 10:59
「怪しい人びと」東野 圭吾
「怪しい人びと」東野 圭吾 ...続きを見る

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2012/10/05 07:37
「真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒」大沼紀子
「真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒」大沼紀子 ...続きを見る

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2012/10/05 07:34
「タイニー・タイニー・ハッピー」飛鳥井 千砂
「タイニー・タイニー・ハッピー」飛鳥井 千砂 大型ショッピングセンター「タイニー・タイニー・ハッピー」。通称「タニハピ」を取り巻く人々が織りなす人間模様。 恋愛、仕事、人間関係。。。。 ...続きを見る

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2012/09/19 08:40
「嵐のピクニック」本谷 有希子
「嵐のピクニック」本谷 有希子 王様のブランチで紹介していた本です。 ...続きを見る

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2012/09/19 08:27
「虚像の道化師 ガリレオ 7」東野 圭吾
「虚像の道化師 ガリレオ 7」東野 圭吾 お待ちかねのガリレオシリーズです。 ...続きを見る

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2012/09/14 19:32
「お父さん、牛になる」晴居彗星
「お父さん、牛になる」晴居彗星 ある朝、お父さんが牛になっていた。 ...続きを見る

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2012/09/14 19:20
「浪花少年探偵団」東野 圭吾
「浪花少年探偵団」東野 圭吾 ドラマ「浪花少年探偵団」の原作です。 ...続きを見る

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2012/09/06 08:05
「犯人のいない殺人の夜」東野 圭吾
「犯人のいない殺人の夜」東野 圭吾 テレビドラマ東野圭吾ミステリーズの原作のひとつです。 ...続きを見る

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2012/09/04 09:09
「ナミヤ雑貨店の奇蹟」東野 圭吾
「ナミヤ雑貨店の奇蹟」東野 圭吾 シャッターのしまったくすんだ雑貨店。 悩みを書いた手紙をシャッターの郵便投入口に入れると、翌朝には裏の牛乳箱に回答の手紙が入っている。 「テストで100点をとりたい」悩みや、人生の深刻な悩みまで。。。 ...続きを見る

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2012/09/01 09:07
「あの頃の誰か」東野 圭吾
「あの頃の誰か」東野 圭吾 テレビドラマ東野圭吾ミステリーズの原作のひとつです。 ...続きを見る

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2012/09/01 08:51
「ふしぎな夢」星 新一
「ふしぎな夢」星 新一 ...続きを見る

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2012/08/08 21:28
「鍵のかかった部屋」貴志 祐介
「鍵のかかった部屋」貴志 祐介 ...続きを見る

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2012/08/08 21:25
「幸せになる百通りの方法」荻原 浩
「幸せになる百通りの方法」荻原 浩 ...続きを見る

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2012/08/08 21:18
「スナーク狩り」宮部 みゆき
「スナーク狩り」宮部 みゆき これも「TBSスペシャルドラマ企画 宮部みゆき・4週連続 “極上”ミステリー」の原作です。 ...続きを見る

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2012/06/27 12:55
「理由」宮部 みゆき
「理由」宮部 みゆき TBSスペシャルドラマ企画 宮部みゆき・4週連続 “極上”ミステリーというのをやっていました。 ...続きを見る

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2012/06/27 12:41
「シュガータイム」小川 洋子
「シュガータイム」小川 洋子 先日読んだ小川洋子さんの「言葉の標本」の中から読んでみたい本が何冊かありました。その1冊です。 ...続きを見る

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2012/06/02 09:58
「黒笑小説」東野 圭吾
「黒笑小説」東野 圭吾 『怪笑小説』『毒笑小説』に続く第3弾。 ...続きを見る

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2012/06/02 09:44
「狐火の家」貴志 祐介
「狐火の家」貴志 祐介 ドラマ「鍵のかかった部屋」の原作2作目です。 ...続きを見る

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2012/05/27 09:36
「ゆうやけ色 オカンの嫁入り・その後」咲乃 月音
「ゆうやけ色 オカンの嫁入り・その後」咲乃 月音 「さくら色 オカンの嫁入り」の続編です。 ...続きを見る

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2012/05/20 10:14
「硝子のハンマー」貴志 祐介
今、嵐の大野くん主演のドラマ「鍵のかかった部屋」の原作シリーズです。 ...続きを見る

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2012/05/20 10:03
「毒笑小説」東野 圭吾
『怪笑小説』に次ぐ第2集。 ...続きを見る

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2012/05/13 14:50
「怪笑小説」東野 圭吾
短編集です。 ...続きを見る

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2012/05/12 15:22
「チューバはうたう」瀬川 深
一人息子フミヤは現在中2で吹奏楽部でチューバを吹いています。 楽しいことばっかりじゃないみたいだけど、定期公演会では楽しそうに頑張って演奏していました。 ...続きを見る

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2012/05/12 15:18
「マスカレード・ホテル」東野 圭吾
東京のある高級ホテルで数日以内に殺人事件が起こると知らされた。 犯人は不明。ターゲットも不明。 ではどうやって殺人を未然に防ぐのか?! ...続きを見る

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2012/05/05 14:05
「ビブリア古書堂の事件手帖 2」三上 延
退院した栞子さん。 ...続きを見る

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2012/05/05 13:48
「ビブリア古書堂の事件手帖」三上 延
鎌倉の古本屋「ビブリア古書堂」の店長栞子さん。 ひどい人見知りですが、本の事になると人が変わったように饒舌に。 ...続きを見る

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2012/05/05 13:42
「研修医純情物語―先生と呼ばないで」川渕 圭一
今ドラマで草g 剛くんが主演でやってますね。 ...続きを見る

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2012/04/21 12:04
「春告げ坂―小石川診療記」安住 洋子
カンミちゃんが読んでいた時代小説です。素敵なタイトルに惹かれて読んでみました。 ...続きを見る

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2012/03/25 09:19
「謎解きはディナーのあとで 2」東川 篤哉
ドラマはとっくに終わってしまいましたが、やっと図書館の予約の順番がまわってきました。 ...続きを見る

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2012/03/25 09:10
「感染遊戯」誉田哲也
「ストロベリーナイト」の姫川玲子シリーズ。 ...続きを見る

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2012/03/20 12:45
「ミレニアム3」スティーグ・ラーソン
現在映画公開中「ミレニアム」の第3弾。 ...続きを見る

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2012/03/10 08:56
「インビジブルレイン」誉田 哲也
姫川玲子シリーズ。 ...続きを見る

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2012/02/26 13:14
「シンメトリー」誉田 哲也
ひきつづき姫川玲子シリーズ。 ...続きを見る

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2012/02/26 13:10
「ソウルケイジ」誉田 哲也
左手首が発見された。 被害者は誰なのか?犯人は誰なのか? 次々と意外な展開が。 ...続きを見る

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2012/02/26 13:07
「チェット、大丈夫か?」スペンサー・クイン
「ぼくの名はチェット」の続編です。探偵バーニーと名犬チェット。 ...続きを見る

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2012/02/12 14:24
「ステップファザー・ステップ」宮部 みゆき
現在放送中のドラマの原作です。 新しいドラマの記事で知って読んでみました。 ってゆーか、原作者が宮部みゆきさんなのでドラマを予約して、本も予約しましたが、 ドラマの出演者が知らない俳優さんだったので、録画したドラマを見るか迷っていました。 ...続きを見る

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2012/01/29 11:42
「ミレニアム2」スティーグ・ラーソン
「ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女」の続編です。副題は「火と戯れる女」。 ...続きを見る

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2012/01/21 09:28
「小暮写眞館」宮部 みゆき
商店街の小さな店舗兼住居の小暮写真館に住み始めた花菱家。 古い写真館には小暮さんの幽霊が出ると噂が。そこへ持ち込まれる心霊写真。 ...続きを見る

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2012/01/14 20:28
「下町ロケット」池井戸 潤
エンジンを作っている町工場。 工場の社長は宇宙科学開発機構でロケットのエンジン開発をしていた過去を持つ。 ...続きを見る

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2011/12/25 13:17
「舟を編む」三浦 しをん
新しい辞書「大渡海」を出版するために熱意を燃やす人々の物語です。 ...続きを見る

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2011/12/25 13:03
「真夜中のパン屋さん」大沼紀子
真夜中の23時から29時まで営業しているパン屋。 オーナーの暮林。パン職人のイケメン弘基。 そこへ暮林の亡くなった妻の腹違いの妹という 希実がやってくる。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/12/04 09:41
「使命と魂のリミット」東野 圭吾
警察官だった父親が心臓の手術で亡くなった。 その死に疑問を持った娘は医者を目指し、父親の手術を執刀した医師の元で研修中。 そして父親と同じ病気の手術が行われる日が近づく中、事件が。。。。 ...続きを見る

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2011/11/19 08:55
「夜明けの街で」東野 圭吾
不倫相手の派遣社員が抱える過去の秘密とは、まもなく時効をむかえる殺人事件だった。 ...続きを見る

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2011/11/12 09:56
「ガリレオの苦悩」東野 圭吾
ドラマ化されたガリレオこと湯川教授が活躍する短編集です。 ...続きを見る

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2011/11/05 10:00
「オー!ファーザー」伊坂 幸太郎
高校生の由紀夫には父親が四人いる。 ギャンブル好きでチョイ悪親父の鷹さん。 めちゃめちゃ頭がいい悟さん。 女性にモテモテ葵さん。 マッチョの勲さん。 ...続きを見る

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2011/10/30 09:19
「麒麟の翼」東野 圭吾
東野 圭吾、加賀恭一郎シリーズです。 ...続きを見る

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2011/10/30 09:05
「やなりいなり」畠中 恵
しゃばけシリーズです。 ...続きを見る

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2011/10/16 10:26
「真夏の方程式」東野 圭吾
大好きなガリレオシリーズ。 さびれた海辺の町にやってきた湯川教授。 列車で出会った少年と同じ宿に宿泊するが、その宿の宿泊客が遺体で発見される。 最初は事故死と判断されたが実は殺人事件だったことが判明。 湯川教授は誰かのために謎を解く。 ...続きを見る

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2011/10/15 09:32
「箱庭図書館」乙一
投稿されたボツ作品を作家の乙一さんがリメイクするオツイチ小説再生工場から生まれた6つの物語です。 ...続きを見る

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2011/09/17 09:52
「ちょちょら」畠中 恵
しゃばけの畠中恵さんの作品です。 新之介は、多々良木藩の新米江戸留守居役。前任の江戸留守居役であった新之介の兄は自害。 もう一人は一家で藩を出ていってしまっていた。 ...続きを見る

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2011/08/13 10:03
「放課後はミステリーとともに」東川 篤哉
高校の探偵部副部長 霧ヶ峰涼。エアコンみたいな名前の高校生が謎解きを。 ...続きを見る

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2011/07/23 09:20
「完全なる首長竜の日」乾 緑郎
「忍び外伝」の著者の作品。「忍び外伝」を読んだ直後なので迷いました。 ...続きを見る

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2011/06/19 12:48
「忍び外伝」乾 緑郎
タイトル通り忍者のお話なのです。 ...続きを見る

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2011/06/19 12:47
「チア男子!!」朝井 リョウ
男子チアリーダー部。 いろんな個性を面白く書き分けて、(それほど)青臭くなく爽やかにスポ根な感じ。 ...続きを見る

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2011/06/19 12:45
「シューマンの指」奥泉 光
中盤までクラッシックのうんちくが続き、「私はなんでこの本を読みたいと思ったのか?」すっかりわからなくなってしまいました。 ...続きを見る

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2011/06/09 21:28
「伏 贋作・里見八犬伝」桜庭 一樹
江戸の町に秘かに「伏」と呼ばれる人々が暮らしている。 見かけは人間だが、足が速く、跳ぶ力もすさまじく、歯が鋭く、そして残酷な凶悪事件を起す。 ...続きを見る

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2011/04/24 09:36
「謎解きはディナーのあとで」東川 篤哉
今話題のミステリーです。 ...続きを見る

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2011/04/17 09:06
「眠り姫」ダニエル キイス
日常生活をしていても突然眠ってしまう病気を患うキャサリン。 ...続きを見る

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2011/04/09 13:35
「屋上のあるアパート」阿川 佐和子
最近ドラマがテレビで放映されました。 ...続きを見る

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2011/03/26 20:52
「ツナグ」辻村 深月
死んだ人に1度だけ会うことができる。その橋渡しをする使者ツナグ。 生きているうちに死者に会うことができるのは1度だけ。 また死者も死んでから生きている人に呼び出されることができるのは1度だけ。 ...続きを見る

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2011/03/26 20:43
「恋」小池 真理子
柴門ふみさんの「おいしい読書」で紹介されていた本です。 ...続きを見る

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2011/03/21 11:01
「クリスマス・プレゼント」ジェフリー ディーヴァー
「リンカーン・ライム」シリーズの著者 ジェフリー ディーヴァー の短編集です。 ライムとアメリアが登場する「クリスマス・プレゼント」は書き下ろし。 ...続きを見る

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2011/03/20 09:30
「阪急電車」有川 浩
阪急今津線の宝塚駅から西宮北口駅まで、そして折り返してまた宝塚駅へ。 片道15分の電車の中で繰り広げられる人間模様。関西弁の女子高生の会話に笑ったり、我が物顔にのさばるおばはん達をやりこめるおばあちゃんにスカッとしたり。これはなかなかお薦めですよ。 ...続きを見る

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2011/03/06 15:18
「OUT」桐野 夏生
夜中から早朝まで弁当工場でパートで働く主婦たち。 4人グループのうちの一人が夫のギャンブルと浮気、暴力に耐えかね、思わず殺してしまう。 残りの3人は遺体をバラバラに解体して始末しようとするが。。。。 ...続きを見る

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2011/03/06 15:01
「黄金の川の王さま」ジョン ラスキン
妖精文庫の2冊目。 「魔法のさかなのほね」 「黄金の川の王さま」 「世界一周した四人の子どものおはなし」 「空飛ぶお姫さま」 ...続きを見る

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2011/03/06 14:48
「ロードサイド・クロス」ジェフリー・ディーヴァー
ロードサイドクロスとは道端に置かれた十字架。 事故を悼んで供えられるものだが、それは殺人予告だった。 被害者はネットいじめに加担した少女達。やがてターゲットはサイトの投稿者や運営者にまで。 キネクシスと呼ばれるボディランゲージで本心を見抜く捜査官キャサリンダンスは容疑者の少年を追うが。。。。 ...続きを見る

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2011/02/20 15:55
「ストロベリーナイト」誉田 哲也
住宅地の近くでビニールシートにくるまれた遺体が見つかった。 捜査一課の美人警部補姫川が捜査にかかる。 姫川は直感で犯人像に迫り、他の遺体も発見される。 被害者建ちの共通点は何か?そしてさらに次々と遺体が発見される。 ...続きを見る

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2011/02/19 09:57
「さくら色 オカンの嫁入り」咲乃 月音
陽子と月子は母娘。二人暮らし。 ある日陽子が酔っ払って男と帰宅。捨てて合ったから拾ってきた「捨て男」やねんと。 びっくりした月子はなかなか受け入れられないが。。。。 ...続きを見る

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2011/02/09 17:53
「カッコウの卵は誰のもの」東野 圭吾
ヨーロッパへの遠征で不在の間に日本で娘が生まれた。 喜び勇んで帰国し娘を可愛がったが妻は塞ぎ込み間もなく遺書も残さず自殺してしまう。 ...続きを見る

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2011/02/05 09:31
「1Q84」村上 春樹
月が2つある世界に迷い込んだ女性 青豆。 不思議なファンタジーのリライトをした男性 天吾。 二人の物語が交互に語られ、そして物語がつながっていく。 ...続きを見る

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2011/02/04 16:44
「死神の精度」伊坂 幸太郎
寿命が尽きる予定日の7日前に現れる死神。死の可否の判定を報告するために。 死神は素手で人間に触れてはいけない。 CDショップの試聴コーナーが大好き。 常識が通用しないので、話のピントがちょっとずれている。 ...続きを見る

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2011/01/22 09:57
「オチケン、ピンチ!!」大倉 崇裕
「オチケン」の続編です。1作目の最後のトラブルを解決する「三枚の始末書」と、「粗忽者のアリバイ」に2作。 今回も落語を楽しみながら読めるミステリーです。 ...続きを見る

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2011/01/15 14:51
「名探偵カッレくん」アストリッド リンドグレーン
名探偵を自称するカッレくん。 ある日となりのエーヴァ・ロッタの家にやってきたエイナルおじさんの怪しい行動を察知。 証拠らしきものを入手し、部屋に忍び込み、ピンチに合いながらも犯罪をつきとめる。 ...続きを見る

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2011/01/15 14:42
「のぼうの城」和田 竜
天下統一を目指す秀吉が送った軍勢が唯一落とせなかった城。忍城。 領民からもでくのぼうの「のぼう様」と呼ばれる男が2千の兵で2万軍勢との戦を選択した! ...続きを見る

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2011/01/15 14:20
「ペンギン・ハイウェイ」森見 登美彦
booksAtoZで紹介された本です。 ある日突然近所の公園にペンギンが出現した。研究熱心な小学生アオヤマくんが真相を探る。 どうやら歯科医院のお姉さんが関係しているらしい。 クラスの仲間と協力し、ガキ大将と対立し、楽しそうな小学生生活を送るアオヤマくん。 生意気だけど、どこかかわいい語り口の不思議な物語です。 ...続きを見る

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2011/01/15 14:06
「神様のカルテ 2」夏川 草介
30年ぶりくらいにインフルエンザにかかってしまった。 毎年フミヤととーちゃんは予防接種をしているけれど、かーちゃん分はケチっていた。 理由は「かーちゃんはインフルエンザには感染しません」というかーちゃんの妙な自信。 いやーまいった。しんどかった。反省してます。来年からは予防接種受けます。 1週間家事頑張ってくれたとーちゃんに感謝。ありがとー。 で、寝込んでいた間に読みまくっていた本のレビューです。 ...続きを見る

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2011/01/15 13:41
「ちょんまげぷりん 2」荒木 源
「ちょんまげぷりん」の続編です。 ...続きを見る

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2011/01/09 10:33
「ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女」スティーグ・ラーソン
雑誌「ミレニアム」のミカエルは掲載した記事による名誉毀損の有罪判決を受け「ミレニアム」を離れることになる。そこへ大企業ヴァンゲルグループの前会長ヘンリックから兄の孫娘ハリエットが謎の失踪を遂げた事件の調査を依頼される。調査にあたってミカエルは背中にドラゴンの刺青のある調査員リスベットによって信頼できる人物である事が調べ上げられていた。そしてミカエルとリスベットがハリエット事件の真相を探る。 ...続きを見る

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2011/01/09 10:09
「オチケン!」大倉 崇裕
大学の落語研究会「落研」に無理やり入部させられたのは越智(おち)健一くん。ぴったり。 部員は廃部ぎりぎりの3名。しかも部室の所有権を巡ってサークル間の陰謀に巻き込まれてしまう。 落語ミステリー。 ...続きを見る

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2010/12/23 13:07
「ハチ公の最後の恋人」吉本 ばなな
先日読んだ「サウスポイント」の前のお話し。 ...続きを見る

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2010/12/19 10:14
「探偵倶楽部」東野 圭吾
政財界のVIPのみを会員とする調査機関『探偵倶楽部』。 謎めいた探偵とその助手が事件の真相を暴く。 ...続きを見る

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2010/12/19 10:07
「サウスポイント」よしもと ばなな
かつて初恋の少年に送った手紙の一節がハワイアンの調べに乗って耳に届いた。 「ひとの人生を縫い上げる」キルト作家となった私は、その歌い手とともに、空と海と大地が接するハワイ島最南端の地<サウスポイント>を訪ねるが。。。。。 ...続きを見る

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2010/12/05 09:55
「神様のカルテ」夏川 草介
夏目漱石を敬愛する医者 栗原一止。信州の「365日24時間対応」の病院に勤務しています。 語り口は夏目漱石ばり。住まいは幽霊屋敷のごとき二階建ての木造家屋。 ...続きを見る

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2010/12/05 09:51
「天狗風」宮部 みゆき
「震える岩」のお初捕物控2です。 ...続きを見る

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2010/11/20 09:54
「プラチナデータ」東野 圭吾
事件現場に残された遺留物からDNAを分析して犯人を逮捕するDNA捜査システム。 検挙率があがるが、DNAの情報がデータベースにヒットしない犯人による連続殺人事件が発生する。 システムの開発者まで殺され、その現場から出たDNAはそのシステムを扱う研究所の神楽龍平のものだった。 ...続きを見る

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2010/11/13 09:56
「ロスト・シンボル」ダン・ブラウン
「天使と悪魔」「ダ・ヴィンチ・コード」に続くロバート・ラングドン教授の第3弾!! ...続きを見る

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2010/11/13 09:47
「ゆんでめて」畠中 恵
久しぶりの「しゃばけシリーズ」 ...続きを見る

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2010/11/13 09:37
「トロイメライ」池上 永一
「テンペスト」の外伝(?)です。 ...続きを見る

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2010/10/31 12:46
「バイバイ、ブラックバード」伊坂 幸太郎
5人の女性と付き合っていた星野一彦。 <あのバス>に乗せられてしまうことが決まり、繭美という女性と結婚するということにして5人の女性に別れを告げに行く。繭美と一緒に。 ...続きを見る

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2010/10/30 09:57
「秘密」東野 圭吾
映画化された「秘密」を見ました。たまたまTVでやってたのを録画しといたやつ。 面白かったー。杉田夫妻が仲良すぎな感じで笑えたけれど。 ...続きを見る

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2010/10/30 09:49
「ちょんまげぷりん」荒木 源
180年前の江戸時代から現代にタイムスリップしてきた武士・安兵衛が、 シングルマザーのひろ子と出会い、ひろ子の家に居候し家事を引き受けます。 料理のレパートリーが増えていくにつれ安兵衛はスウィーツに惹かれ腕を上げ、なんと人気パティシエになってしまいます。 ...続きを見る

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2010/10/24 10:04
「かのこちゃんとマドレーヌ夫人」万城目 学
かのこちゃんは小学1年生の女の子です。 マドレーヌ婦人はかのこちゃんのうちの猫。 玄三郎という老犬の犬小屋に2匹で仲良く暮らしているのでこの2匹は夫婦です。 ...続きを見る

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2010/10/24 09:50
「日暮らし」宮部 みゆき
「ぼんくら」の続編です。外伝のような短編集かと思っていたらつながっていた。 こりゃあやられた!おもしろーい。 葵奥様の女中・お六につきまとう孫八の話し「子取り鬼」は怖くて怖くてドキドキでしたが、 葵奥様の知恵で孫八をこらしめるシーンは痛快!! ...続きを見る

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2010/10/23 13:08
「ぼんくら」宮部 みゆき
長屋で起こった殺人事件をきっかけに、長屋の差配人が出奔。 新しい差配人がやってくるが、またも事件が起きたりして店子が次々と出て行ってしまう。 何かたくらんでいる人物がいるらしい。 同心 井筒平四郎と甥の美少年・弓之助が謎に迫る!! 登場人物がみんな魅力的で、ちょっと厚めの本だけど楽しめます。 ...続きを見る

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2010/10/23 13:01
「四十九日のレシピ」伊吹有喜
熱田家の母・乙美が亡くなった。 ふさぎこむ夫のもとへ乙美から「私にもしものことがあったら四十九日まで夫の面倒をみて」と頼まれていたという「井本」という一風変わった女の子がやってくる。 そして乙美の継子、百合子も問題をかかえ実家に帰ってくる。 乙美は、自分が亡くなった後のために、掃除・洗濯などの家事のコツや、料理などをイラストつきのカードにした「レシピ」を残していた。 ...続きを見る

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2010/10/16 09:50
「小さいおうち」中島 京子
戦前の日本の上流家庭に奉公する女中タキの一人語りという形の小説です。 年の離れた旦那さまに子連れで嫁いだ奥さま。小さな恭一坊ちゃん。 平和で暖かな家庭に仕えるタキの真摯な姿がとても好きです。 ...続きを見る

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2010/10/09 10:37
「初ものがたり」宮部 みゆき
「本所深川ふしぎ草子」の回向院の茂七親分が活躍します。 ...続きを見る

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2010/10/09 10:29
「震える岩 霊験お初捕物控」宮部 みゆき
「かまいたち」で登場したお初の霊能力で、不思議な事件を解決します。 ...続きを見る

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2010/10/09 10:18
「かまいたち」宮部 みゆき
「本所深川ふしぎ草子」が気に入って、続編は?と探したらこの「かまいたち」と「震える岩」が見つかりました。 ...続きを見る

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2010/10/09 10:11
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」岩崎 夏海
高校野球の女子マネージャーが、マネジメントと野球部のマネージャーの仕事を勘違いして、ドラッカーの『マネジメント』を読んで、勘違いだと気がついても、その理論を「野球部を甲子園につれていく」ことに生かしきる物語です。 ...続きを見る

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2010/09/21 15:40
「鬼平犯科帳〈1〉」池波 正太郎
”鬼の平蔵”と恐れられている、火付盗賊改方の長官、長谷川平蔵。 ...続きを見る

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2010/09/20 12:00
「封印再度」森 博嗣
犀川創平と西之園萌絵の「S&Mシリーズ」。 ...続きを見る

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2010/09/20 11:49
「本所深川ふしぎ草紙」宮部 みゆき
「つくも神さん、お茶ください」で紹介されていた「初ものがたり」のシリーズの第1作です。 ...続きを見る

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2010/09/18 10:12
「月の恋人」道尾 秀介
キムタクが月9でやってたドラマの原作。と帯に書いてある。 ...続きを見る

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2010/09/12 15:51
「巡査の休日」佐々木 譲
道警シリーズ4作目。 ...続きを見る

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2010/09/04 10:32
「ドリームバスター〈4〉」宮部 みゆき
ヒロムとキエとユキオを助けるために時間鉱山に残ったシェンはどうなるのか? ヒロムとキエとユキオは助かるのか? ...続きを見る

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2010/09/04 10:11
「警官の紋章」佐々木 譲
道警シリーズ3作目。 北海道洞爺湖サミットのための特別警備結団式を控えた1週間後に控え、勤務中の警官が拳銃を所持したまま失踪。津久井卓はその追跡を。小島百合は結団式に出席する大臣のSPに。佐伯は過去の事件を追う。 ...続きを見る

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2010/08/21 11:08
「ドリームバスター〈3〉」宮部 みゆき
ドリームパーソンが公開したホームページをきっかけにして、ドリームパーソンどうしが出会う。 ...続きを見る

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2010/08/21 11:01
「ドリームバスター2」宮部 みゆき
殺人事件の現場を目撃してしまった理恵子。証言したことについて思い悩んで、また生来の引っ込み思案な性格から、テーラからの脱走凶悪犯ワッツに魅入られてしまう。 両親から虐待を受けているタカシもまた脱走凶悪犯であるモズミにとりつかれている。 ...続きを見る

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2010/08/21 10:02
「ぼくの名はチェット」スペンサー・クイン
booksAtoZで紹介されていた本です。 ...続きを見る

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2010/08/14 09:41
「詩的私的ジャック」森 博嗣
犀川創平と西之園萌絵の「S&Mシリーズ」4作目。 ...続きを見る

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2010/08/14 09:28
「警察庁から来た男」佐々木 譲
「笑う警官」の「道警シリーズ」第2弾。 ...続きを見る

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2010/08/08 11:06
「死ねばいいのに」京極 夏彦
亡くなった女性アサミの知人と称する若い男ケンヤが、 「アサミのことを教えて欲しい」と関係者のもとを訪ね歩きます。 派遣先の部長,隣人の女性,母親。。。 ...続きを見る

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2010/08/08 10:53
「ドリームバスター」宮部 みゆき
パラレルワールドと思われる地球で発生した事故により、たくさんの凶悪犯罪者が地球へやってくる。 犯罪者たちは人体を持たず、人間の夢に進入してその人物を乗っ取っとろうとする。 そんな犯罪者を捕獲する賞金稼ぎがドリームバスター。 犯罪者の乗っ取られそうな人の悪夢に颯爽と現れ魔の手から救ってくれるドリームバスターの少年シェンとマエストロ。 ...続きを見る

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2010/07/24 09:50
「笑わない数学者」森 博嗣
犀川創平と西之園萌絵の「S&Mシリーズ」3作目。 伝説的数学者、天王寺博士の住む三ツ星館を訪れた大学助教授犀川と西之園萌絵。 庭にあるオリオン像のオブジェが消え、遺体が2つ。 オリオン像消失のトリックは?2つの殺人の犯人は誰か? ...続きを見る

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2010/07/17 10:42
「笑う警官」佐々木 譲
札幌を舞台にしたミステリーです。 北海道警の女性巡査がアパートで遺体となって見つかった。 容疑者は交際相手の津久井巡査部長。たちまち射殺命令がでてしまう。 捜査から外された所轄の佐伯警部補は津久井の無実を信じ極秘裏に仲間をつのり捜査を始める。 ...続きを見る

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2010/07/17 10:33
「冷たい密室と博士たち」森 博嗣
大学の低温度実験室で起こった殺人事件。 密室としか思えない状況で男女二人の院生が殺された。 ...続きを見る

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2010/07/11 09:59
「すべてがFになる」森 博嗣
王様のブランチで「目薬αで殺菌します」が紹介されていて、それがシリーズで「Gシリーズ」ってやつの最新刊ってことがわかって、「Φは壊れたね」を借りてきたら、帯に「西之園萌絵ふたたび事件に遭遇」って。あれ?よく調べたら「S&Mシリーズ」ってヤツのが先らしい。 目薬α...にたどり着くのはいつになるやら。。。 ...続きを見る

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2010/06/12 10:17
「恋のトビラ」石田 衣良 角田 光代 嶽本 野ばら 島本 理生 森 絵都
若い女性の恋の始まりばかりを描いた短編集です。 ...続きを見る

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2010/06/12 10:03
「英雄の書」宮部 みゆき
宮部さんどうしちゃったんでしょう? こんな作風の方でしたか? ファンタジー。っていうかファイナルファンタジー?嫌いじゃないけど。 ...続きを見る

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2010/06/05 09:48
「陰日向に咲く」劇団ひとり
話題になり映画化もされた小説ですね。 ...続きを見る

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2010/05/17 20:20
「風が強く吹いている」三浦 しをん
ボロアパート竹青荘にすむ寛政大の学生10名。 長距離の経験がない者も含めて箱根駅伝で頂点をめざす。 ...続きを見る

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2010/05/15 10:33
「すきまのおともだちたち」江國 香織
「不思議の国のアリス」のような大人向けの絵本のようなお話しです。 ...続きを見る

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2010/05/08 10:04
「最後の恋」阿川 佐和子 角田 光代
松尾由美、乃南アサ、角田光代、三浦しをん、谷村志穂、阿川佐和子、沢村凜、柴田よしき。 ...続きを見る

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2010/05/08 09:52
「本からはじまる物語」
恩田 陸 今江 祥智 朱川 湊人 三崎 亜記 有栖川 有栖 二階堂 黎人 阿刀田 高 本多 孝好 内海 隆一郎 梨本 香歩 篠田 節子 市川 拓司 石田 衣良 山崎 洋子 大道 珠貴 いしい しんじ 山本 一力 柴崎 友香 ...続きを見る

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2010/04/30 10:44
「廃墟に乞う」佐々木 譲
メンタルエラーで休職中の刑事仙道が私的に依頼されて事件を捜査する渋い短編集。 ...続きを見る

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2010/04/24 12:56
「天使と悪魔―ヴィジュアル愛蔵版」ダン ブラウン
先日読んだ「天使と悪魔」。 作中に登場するローマの建築物など、ググッて写真を見つけながら読みました。 そしたら、「作中に登場する美術作品や建築物など、150点を越えるカラー図版を収録。」というこの「ヴィジュアル愛蔵版」が図書館にあることがわかり借りてみました。 ...続きを見る

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2010/04/10 10:09
「獣の奏者 (4)完結編」上橋 菜穂子
闘蛇を手に入れた隣国ラーザと。闘蛇と王獣部隊で迎え撃つ。そのとき起こる「災い」とは?! 凄絶なラストは胸が痛い。 ...続きを見る

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2010/03/22 20:54
「獣の奏者 (3)探求編」上橋 菜穂子
母となったエリン。ある闘蛇村で起きた闘蛇の大量死の原因を探る命令を受けたエリンは闘蛇の生態の真実を解き明かしていく。 ...続きを見る

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2010/03/20 15:47
「天使と悪魔」ダン ブラウン
あの「ダ・ヴィンチ・コード」の第1作目がこの「天使と悪魔」です。 ...続きを見る

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2010/03/14 10:38
「向日葵の咲かない夏」道尾 秀介
なんじゃこりゃ〜????というのが読後の率直な感想。 ミチオに対する母親の言動の部分を読んで「もう無理」と読むのをやめようかと思いました。虐待モノか? でも「なんだか気になる〜」と読了。 ...続きを見る

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2010/03/07 10:05
「さまよう刃」東野 圭吾
映画化された1冊です。 ...続きを見る

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2010/03/06 10:51
「まほろ駅前番外地」三浦 しをん
「まほろ駅前多田便利軒」の番外編。 ...続きを見る

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2010/03/02 20:19
「ソウル・コレクター」ジェフリー・ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズの最新作です。 ...続きを見る

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2010/03/01 19:57
「新参者」東野 圭吾
東野 圭吾、加賀恭一郎シリーズ最新刊。 加賀恭一郎シリーズを読んでいない方でも東野ファンなら必読の1冊!! ...続きを見る

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2010/02/27 10:07
「雨恋」松尾 由美
叔母が海外へ滞在中、留守となる叔母のマンションで彼女の猫たちと暮らすことになった沼野渉。 ところがそのマンションには猫だけでなく、幽霊もいることに気づく。 幽霊は小田切千波と名乗り、この部屋で自殺しようとしたが思いとどまったところへ侵入者の手により殺されたと告白する。死んだ日が雨だったためか、雨が降っていると幽霊の千波は部屋に現れる。 ...続きを見る

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2010/02/21 09:57
「逝年―Call boy〈2〉」石田 衣良
「娼年」の続編です。 ...続きを見る

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2010/02/20 09:47
「TVJ」五十嵐 貴久
みなさんがレビューで書かれている通り!「女性版ダイ・ハード」 ...続きを見る

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2010/02/14 09:30
「龍神の雨」道尾 秀介
両親を亡くし、継父と暮らす蓮と楓の兄妹。 同じく両親を亡くし、継母と暮らす辰也と圭介の兄弟。 ...続きを見る

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2010/01/20 19:53
「赤い指」東野 圭吾
加賀恭一郎シリーズです。 ...続きを見る

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2010/01/15 22:50
「獣の奏者 II 王獣編」上橋 菜穂子
「闘蛇編」に引き続き、ますます面白くなっていく「王獣編」。 エリンは王獣と心を通わせる事に成功する。それはエリンの素直な生き物に対する姿勢によるもの。 しかしエリンはこの王国の始祖を知ってしまう。 ...続きを見る

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2010/01/14 22:42
「プリンセス・トヨトミ」万城目 学
大阪に到着した3人の会計検査院の調査官。「鬼の松平」と異名をとる調査官が向かった先には壮大な秘密があった。 その秘密のカギを握るのは、大阪の中学校に通う茶子、そして大輔。 大輔の父はお好み焼き屋の親父。このおとーちゃんがかっこいいんだなぁ。 ...続きを見る

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2010/01/10 22:35
「約束」石田 衣良
少年は通り魔事件に巻き込まれ、目の前で親友が殺された。 母子家庭の長男が心因性の突発性難聴になった。 ひとり息子が脳腫瘍になり、ほぼ同時に父親が狭心症で倒れた。 ...続きを見る

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2009/12/23 22:18
「ぼくと1ルピーの神様」ヴィカス・スワラップ
「十億は誰の手に?」というテレビ番組で全問正解してしまった少年が逮捕される。 全問正解はいんちきだと認めろと迫る警官から、突然現れた弁護士に助け出される。 少年はどうして全問正解できたのか?1問ずつひも解いていく少年のこれまでの人生にクスリと笑わされハラハラドキドキし涙がホロリ。お薦めの1冊です。 ...続きを見る

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2009/12/20 12:33
「嘘をもうひとつだけ」東野 圭吾
たて続けに「加賀恭一郎」シリーズです。 ...続きを見る

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2009/12/12 12:31
「私が彼を殺した」東野 圭吾
「加賀恭一郎」シリーズ。 前作とはうってかわって、今度は読み終わっても犯人がわからなーい。 ...続きを見る

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2009/12/06 12:30
「悪意」東野 圭吾
すっかりハマってます「加賀恭一郎」シリーズ。 今回は早々に犯人が判明。え?だってまだ本 半分しか読んでないよ?短編集だっけ?違うよね?とめちゃめちゃ戸惑ってしまいました。いや、しかし!そこからが面白い。 さらに「これで解決!」って思っても、あれ?まだ三分の一くらい残ってるじゃん。で、どんでん? それから またまた「今度こそこれが真実!」って思ってもまだ?! ...続きを見る

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2009/12/06 00:42
「魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち」角野 栄子
あの小さかったキキがお母さんですよ。子供は男の子と女の子の双子です。 女の子は「当然」魔女になる?男の子は魔女になれないからなんとなく疎外感を感じてる。 ...続きを見る

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2009/12/05 20:35
「あるキング」伊坂 幸太郎
伊坂 幸太郎の異色の小説。 超弱小プロ野球チーム仙醍キングスの熱烈なファンの両親を持つ山田王求。 王求は仙醍キングスの監督がなくなったその日に生まれた。 幼い頃から天才的な野球の才能を見せるが、少しずつその人生に歪みが生じてくる。 ...続きを見る

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2009/12/03 19:02
「やんごとなき読者」アラン ベネット
エリザベス女王が飼い犬を追っているうち、ウィンザー城の側に巡回してきた移動図書館に足を向ける。 お義理から1冊本を借りていくが、そこから女王が読書にハマってしまった。 ...続きを見る

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2009/12/01 16:31
「獣の奏者 I 闘蛇編」上橋 菜穂子
これまでに読んだ事のない世界観のファンタジーです。 ...続きを見る

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2009/11/28 16:23
「4TEEN」石田 衣良
4人の中2の少年達。 ウェルナー症候群のナオト。 体がでかくてよく食べるダイ。 頭がいいジュン。 そしてテツロー。 ...続きを見る

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2009/11/25 21:50
「どちらかが彼女を殺した」東野 圭吾
一人暮らしをしている妹 が死んだ。 自殺のようにも見えるが他殺であると確信を持った兄の和泉康正。 容疑者は妹の元恋人の男性と、親友の女性。 はたして妹を殺したのはどちらなのか? 自ら犯人を見つけ出そうとする和泉の前に現れるのは刑事の加賀恭一郎。 ...続きを見る

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2009/11/22 11:41
「ともしびマーケット」朝倉 かすみ
札幌にある「ともしびマーケット鳥居前店」。そこで働く人、買い物に来る人たちが織りなすそれぞれの暮らし。章ごとの主役たちが微妙に交錯していく作りになっています。 言葉のつなげ方、繰り返し方が独特で不思議な空気を含んでいるかのような本でした。 あとがきの最後がちょっと良いですよ。 ...続きを見る

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2009/11/21 14:02
「おさがしの本は」門井 慶喜
図書館のレファレンスカウンターで働く隆彦。 学生のレポートの手助けや、年配の男性の思い出の本探しなど、レファレンスで活躍する話しか?と思ったら図書館廃止の話が持ち上がり。。。。 ...続きを見る

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2009/11/15 13:18
「ミッキーマウスの憂鬱」松岡 圭祐
ディズニーランドの準社員となった若者の3日間を描いた小説です。 ひた隠しにされるバックステージの様子をフィクションと言いながらこんなに書いちゃっていいの? 自らの保身にばかり奔る社員達と、常に彼らから見下した態度を取られる準社員達。 オリエンタルランドの正社員がヒール役で描かれているのはちょっと変わっているよね。 ...続きを見る

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2009/11/01 09:18
「まほろ駅前多田便利軒」三浦 しをん
便利屋の多田は、ある日高校時代の同級生 仰天春彦に再会する。 仰天は行くあてがなく、多田の便利屋の居候(?)となる。 ...続きを見る

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2009/10/31 13:26
「眠りの森」東野 圭吾
加賀恭一郎シリーズ の2作目です。 ...続きを見る

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2009/10/28 23:12
「うつくしい子ども」石田 衣良
9才の少女が殺害される。現場に残された「夜の王子」というサイン。 逮捕された犯人は13才の少年だった。 主人公は少年の1つ上の兄。弟の事を理解しようと決意し、事件を調べるうちにある事実に行き着いた。 殺人犯の兄ということで、いじめにあうが数人のクラスメートが心強い味方に。 ...続きを見る

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2009/10/26 21:36
「卒業―雪月花殺人ゲーム」東野 圭吾
東野圭吾さんの最新刊「新参者」の加賀恭一郎シリーズの第1作。 ...続きを見る

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2009/10/25 11:22
「宵山万華鏡」森見 登美彦
京都の祇園祭宵山の日に起こる摩訶不思議な物語です。 ...続きを見る

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2009/10/22 21:06
「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」スコット・フィッツジェラルド
ブラッド・ピット主演で映画化された作品。 ...続きを見る

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2009/10/16 17:27
「八日目の蝉」角田 光代
恋人とその妻の間に生まれた赤ん坊を誘拐してしまう女。 次々と居場所を変え、逃げ続ける。 この先どうなるんだろう?捕まっちゃうんだろうな。どこまで逃げ続けられるんだろう? と、まるで自分が逃げて追われているかのようにドキドキ。 ...続きを見る

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2009/10/15 23:12
「美丘」石田 衣良
不治の病の少女の最期のひと夏を描いた作品。 ...続きを見る

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2009/10/10 13:54
「ころころろ」畠中 恵
しゃばけシリーズです。 ...続きを見る

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2009/10/08 15:58
「娼年」石田 衣良
コールガール ならぬ コールボーイの話しです。 大学生ですがトーコー拒否し、バーテンダーのアルバイトをしている20歳のリョウ。 御堂静香は「女なんて退屈」というリョウを「娼夫」の仕事に誘う。 ...続きを見る

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2009/10/06 23:48
「東京箱庭鉄道」原 宏一
祖父の遺してくれたアパートの管理人をしている青年 妹尾。 ある日突然、老紳士から「東京に鉄道をこしらえて欲しい」と依頼される。 期間は3年以内。資金は四百億円。 ...続きを見る

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2009/10/02 09:09
「夏と花火と私の死体」乙一 幡地 英明
なんとも恐ろしげなタイトルと表紙です。 普段はあんまりホラーは読まないんですが、著者が乙一さんと聴いて読んでみたくなりました。 ...続きを見る

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2009/09/29 23:47
「ブリジンガー」クリストファー パオリーニ
「エラゴン」シリーズ第3弾です。 ...続きを見る

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2009/08/17 17:40
「恋する音楽小説」阿川 佐和子
マリア・カラス、モーツァルトなど有名な音楽家たちをモチーフにした小説です。 マリア・カラスの姉の独白、モーツァルトへのファンからの手紙、シューベルトの墓参りをする兄の独白、シューマンの妻の手紙など、さまざまな形で語られているのが楽しい。 ...続きを見る

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2009/08/15 13:36
「片眼の猿」道尾 秀介
主人公は探偵。音に関する特殊能力を持つ。 ある日、仕事中に興味深い女性の話しを耳にします。 その女性を自身の探偵事務所のスタッフにスカウトしますが、この女が。。。。 ...続きを見る

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2009/08/06 23:19
「ヴァン・ショーをあなたに」近藤 史恵
「タルト・タタンの夢」の続編です。 ...続きを見る

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2009/07/22 20:18
「こいしり」畠中 恵
「まんまこと」シリーズの第2段です。 ...続きを見る

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2009/07/19 18:56
「名探偵の掟」東野 圭吾
名探偵 天下一大五郎と大河原警部のコンビが、ミステリーの小説世界とその舞台裏を行ったり来たりしながら犯人を探し当てる、ドタバタコメディーです。 ...続きを見る

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2009/07/03 17:19
「スウィート スウィート バスルーム」碧色 ボタン
『いつものように帰宅していつものように風呂に入ろうとしたらそこには見知らぬ女が立っていて、自分は幽霊だと言う。』 ...続きを見る

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2009/06/16 19:33
「ミカ!」伊藤 たかみ
ミカとユウスケは、双子小6。お姉ちゃんとお父さんと4人で暮らしている。 お母さんは別居中。 ...続きを見る

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2009/06/03 16:43
「朗読者」ベルンハルト シュリンク
映画『愛を読むひと』の原作です。 ...続きを見る

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2009/06/02 22:30
「地図男」真藤順丈
地図帳を抱えた浮浪者。 その地図帳には様々な「物語」が書き込まれていた。 ...続きを見る

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2009/05/30 16:37
「重力ピエロ」伊坂 幸太郎
兄は泉水、弟は春。 連続放火事件と壁の落書きグラフティアートの関係性を見抜いた春。 謎解きにのめりこむ泉水と父親。なぞの真相は? ...続きを見る

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2009/05/27 21:23
「ラッシュライフ」伊坂 幸太郎
泥棒。ダブル不倫のカップル。宗教にハマる青年。リストラされ無色の中年男性。 交錯する4つの物語。 登場人物たちが微妙にすれ違っていく様が面白い。 ...続きを見る

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2009/05/21 20:16
「オーデュボンの祈り」伊坂 幸太郎
会社を辞め、コンビニ強盗未遂で逮捕され、護送中のパトカーの事故をきっかけに逃走した男。 目覚めると、仙台の牡鹿半島の先の島にいた。 その島は百五十年もの外界とは隔絶しているという信じられない島だった。 その島には優午というじゃべるカカシがいる。田んぼに立っているあれだ。 ...続きを見る

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2009/05/15 16:40
「あの夏を泳ぐ」松久 淳 田中 渉
「天国の本屋」の4作目。 久々の「天国の本屋」。久しぶりのアロハのじじい。 ...続きを見る

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2009/05/04 10:38
「氷の華」天野 節子
夫の愛人の妊娠を知った専業主婦 恭子が、愛人を毒殺。 ところが、被害者である愛人が妊娠していたとの報道がない。 殺したのは本当に夫の愛人だったのか? 追い詰められた恭子はとった行動とは。 事件を追う刑事 戸田の推理も鋭い。 ...続きを見る

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2009/04/28 19:47
「P.S.アイラヴユー」セシリア アハーン
昨年映画化されたラブストーリー。 亡くなった夫から届いたラブレター。1ヶ月に1通ずつ開封するように指示された封筒は10通。 夫ゲリーが妻ホリーを心から愛していた事が伝わる手紙。 家族と、親友達と、手紙に支えられて、悲しみから立ち上がり生きていくホリー。 ...続きを見る

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2009/04/17 22:54
「モモ」ミヒャエル・エンデ
「絵本からうまれたおいしいレシピ」より。 ...続きを見る

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2009/04/13 17:17
「カフーを待ちわびて」原田 マハ
「嫁に来ないか。幸せにします。」と絵馬に書いた明青(あきお)。 ある日「私をあなたのお嫁さんにしてください」と1通の手紙が届き、しばらくして一人の若い女性が明青のもとを訪れてきます。 幸(さち)と名乗るこの女性は誰なのか?いつまで明青のもとにいるのか? そして、小さな島にリゾートホテル建設を画策する明青の幼なじみ俊一の計略とは? ...続きを見る

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2009/04/10 18:37
「とんび」重松 清
父と息子の物語です。 昭和37年。ヤスさんに男の子が生まれた。名前は小林旭の「アキラ」。 ヤスさんは妻と息子との生活が幸せで幸せで。しかし家族に不幸が訪れるのです。 周囲の人達に助けられながら、暮らしていく父と息子。 ...続きを見る

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2009/04/04 06:46
「利休にたずねよ」山本 兼一
かの有名な千利休。秀吉に切腹させられた日の朝から始まり、章ごとに、前日、十五日前と話がさかのぼって行く。面白い手法。 小説を読むときは、「え〜?!この先どうなっちゃうの?」というドキドキ・ワクワクがたまらないのだけれど、「この先」どうなるかはわかっているのに、読んでいるのがとっても不思議な感覚でした。 ...続きを見る

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2009/03/29 21:04
「イノセント・ゲリラの祝祭」海堂 尊
「チームバチスタの栄光」の続編第4弾。 ...続きを見る

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2009/03/25 20:53
「スリーピング・ドール」ジェフリー ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズに登場した 尋問のエキスパート、キャサリン・ダンスが主人公。 ...続きを見る

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2009/03/19 20:25
「ウォッチメイカー」ジェフリー ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズ第7弾。 ...続きを見る

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2009/03/15 07:15
「猫を抱いて象と泳ぐ」小川 洋子
両親を亡くした少年は、弟とともに祖父母に育てられている。 少年は、ある日バス会社の独身寮の裏庭にある古い回送バスに住む「マスター」と出会う。 マスターは少年にチェスを教える。 チェスを愛する人々と、少年を愛する人々と、リトル・アリョーヒンと呼ばれた少年の物語。 ...続きを見る

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2009/03/06 19:42
「12番目のカード」ジェフリー ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズ。 ...続きを見る

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2009/03/02 17:30
「タルト・タタンの夢」近藤 史恵
小さなレストラン「ビストロ・パ・マル」 三舟シェフ、料理人の志村さん、ソムリエの金子さん、ギャルソンの高築くんの4人で切り盛りしている。 ...続きを見る

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2009/02/16 21:47
「テンペスト」池上 永一
帯には『ベルばらの琉球版か』とあります。まさに! ...続きを見る

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2009/02/13 23:23
「魔術師 (イリュージョニスト)」ジェフリー・ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズです。 ニューヨークでイリュージョンのトリックを利用した殺人事件が起こる。 ...続きを見る

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2009/02/03 21:45
「十二番目の天使」オグ マンディーノ
大会社の社長ジョン・ハーディングは、妻と息子とともに生まれ育った町に帰ってきます。 町では出世して故郷に帰ってきた一家を盛大に迎えますが、その直後妻と息子が自動車事故で亡くなってしまいます。生きる希望を失ったジョンに、親友がリトルリーグのチーム エンジェルスの監督を依頼してきます。 ...続きを見る

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2009/01/28 10:58
「大金星」水野 敬也
あの「夢をかなえるゾウ」の著者、水野 敬也さんの新作です。 ...続きを見る

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2009/01/18 11:39
「優雅なハリネズミ」ミュリエル・バルベリ
語り手はアパルトマンの管理人の未亡人ルネ54歳と、そのアパルトマンに住む12歳の少女パロマ。 交互に丁寧な言葉で語られていく哲学的な独白。 教養があるのにそれを隠し、典型的な管理人という人物を演じつづけるルネ。 家族や世の中を軽蔑し、自殺を計画しているパロマ。 ...続きを見る

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2009/01/16 18:25
「ジェネラル・ルージュの凱旋」海堂 尊
「チームバチスタの栄光」の続編第3弾。 ...続きを見る

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2009/01/12 17:10
「ガリレオの苦悩」東野 圭吾
5話の短編。ドラマ化された2話を含んでいるので、ちょっと「損した」感が(笑)。 相変わらず、湯川先生と草薙・内海刑事が活躍しています。 ...続きを見る

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2009/01/10 12:00
「短編復活」
ネットサーフィン(もう既に死語か?)をしているときに見つけた本です。 ...続きを見る

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2009/01/05 19:20
「田村はまだか」朝倉 かすみ
札幌のバーで小学校のクラス会の三次会。四十歳の男女5人が「田村」を待っている。 ...続きを見る

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2009/01/04 12:30
「聖女の救済」東野 圭吾
男が自宅で毒殺された。 容疑者は離婚を切り出されていた妻。 しかも男はパッチワーク作家である妻の弟子と不倫関係にあった。 ...続きを見る

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2009/01/04 12:09
「石の猿」ジェフリー・ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズの4作目です。 ...続きを見る

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2008/12/28 17:28
「エンプティー・チェア」ジェフリー ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズの3作目です。 ...続きを見る

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2008/12/19 19:29
「アイスクリン強し」畠中 恵
あの「しゃばけ」シリーズの畠中さんの新作著書。 ...続きを見る

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2008/12/17 22:44
「パラレルワールド・ラブストーリー」東野 圭吾
中学から大学院までずっと一緒で、就職先も一緒という親友の崇史と智彦。 ...続きを見る

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2008/12/11 19:33
「ナイチンゲールの沈黙」海堂 尊
「チーム・バチスタの栄光」の第2弾です。 ...続きを見る

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2008/12/07 21:34
「コフィン・ダンサー」ジェフリー ディーヴァー
リンカーン・ライムシリーズ。「ボーン・コレクター」に続く第2弾! ...続きを見る

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2008/12/06 21:25
「告白」湊 かなえ
怖い。怖すぎです。 「このクラスに私の子供を殺した犯人がいるのです。。。。」という中学校の女性教諭の、学年末のホームルームでの話しから始まります。 ...続きを見る

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2008/11/30 16:18
「ボーン・コレクター」ジェフリー ディーヴァー
誘拐殺人事件発生。 ...続きを見る

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2008/11/30 08:36
「別冊 別冊図書館戦争U」有川 浩
このシリーズを読み始めた当初はオタクっぽいなぁと思ったんですが、いやいや面白かった。うん。 ...続きを見る

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2008/11/24 02:54
「怪人大鴉博士―新宿少年探偵団」太田 忠司
新宿少年探偵団のシリーズ2巻目。 ...続きを見る

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2008/11/22 14:51
「町長選挙」奥田 英朗
「イン・ザ・プール」「空中ブランコ」の続編です。伊良部登場!! ...続きを見る

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2008/11/19 21:18
「新宿少年探偵団」太田忠司
新井素子の「素子の読書あらかると」で紹介されてた本です。 ...続きを見る

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2008/11/10 17:01
「星を継ぐもの」ジェイムズ・P・ホーガン
月面で発見された宇宙服を着た死体。なんと彼は5万年前に死亡していた。 ...続きを見る

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2008/11/07 22:20
「アルジャーノンに花束を」ダニエル キイス
凄く流行ったんですよね。 でも当時あまのじゃくだったから、流行ってるのは「けっ」って読まなかった。 booksAtoZで紹介されて読みたくなっちゃいました。 アルジャーノンって主人公じゃなくて、ネズミなんですねー。 そんな事も知らんかったよ(^^ゞ ...続きを見る

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2008/10/28 22:27
「透明人間のくつ下」アレックス・シアラー
バス遠足で「リトル・ホラー博物館」を訪れた生徒たち。 受付のミセス・アバクロンビーは「絶対に展示物にさわってはいけません」とくどいほど念を押します。 展示されていたのは、ドラキュラの歯、オオカミ男の毛、ミイラの包帯 etc. あれだけ念をおされたにもかかわらず、こんなのニセモノにきまってると、生徒だけでなく先生までいっしょになって。。。。 ...続きを見る

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2008/10/25 09:43
「医学のたまご」海堂 尊
曽根崎 薫(そねざき かおる) 中学生。 歴史オタクで、英語が苦手。 ...続きを見る

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2008/10/17 17:57
「ブランケット・キャッツ」重松 清
王様のブランチで紹介された本です。売れてるらしくて、書店でも平積みになってます。 「お気に入りの毛布と一緒にレンタルされる猫の話。」と聞いて、「なごめるかなぁ」とレビューなんて全然読まず、図書館で予約して借りていそいそと読み始めたらなんと! ...続きを見る

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2008/10/14 18:26
「いっちばん」畠中 恵
しゃばけシリーズの第七弾です。 ...続きを見る

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2008/10/09 20:45
「大誘拐」天藤 真
チンピラ3人が大金持ちのお婆ちゃんを誘拐。しかしこの婆ちゃん物凄いツワモノで、おとなしく人質にはなったものの、なんと誘拐犯の陣頭指揮をとりはじめた。潜伏場所を決め、チンピラ達の反対を押し切り身代金を百億円に!連絡方法や身代金の受け渡し方法も警察の裏をかいて鮮やか!犯人も警察もかわいそうなくらいです。 ...続きを見る

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2008/10/07 20:44
「ぶたぶたと秘密のアップルパイ」矢崎 存美
今回のぶたぶたは、喫茶店の三号店の店長さん。 この三号店は、なんと会員制です。 「この三号店の会員になるには秘密を話さなくてはいけない」と言われたにもかかわらず、三号店を訪れる秘密を抱えた人々が織りなす物語です。 ...続きを見る

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2008/09/22 22:05
「夏の日のぶたぶた」矢崎 存美
中学生の一郎は、夏休み。 父親のコンビニを手伝い、配達先の"幽霊屋敷"と呼ばれる家へ配達に行く。 そこにいるのは、もちろん「ぶたぶた」 ...続きを見る

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2008/09/21 23:00
「聖域」大倉 崇裕
塩尻岳で親友の安西が死んだ。親友である草庭は疑問を抱く。 ...続きを見る

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2008/09/17 23:49
「空中ブランコ」奥田 英朗
おかしな精神科医「伊良部」。 サーカスのベテラン団員もヤクザも女流作家も、みんな「変な医者」だと首を傾げながらも、通院を続ける。 こんなワガママで自己チューで親の七光りで金持ちでバカみたいなヤツ大嫌いだ。だけどナゼか憎いめない。笑っちゃう。しかも読後爽快なのはナゼ。 「義父のヅラ」の看板にイタズラするヤツなんか、やってみたくないですか? ...続きを見る

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2008/09/05 20:13
「幸福な王子」オスカー ワイルド
金色の王子の像が、街の不幸な人たちを哀れんで、ツバメに頼んで自分の剣の柄や目の宝石・金箔を与え、自分はみずぼらしい像になってしまう「幸福な王子」の話しは有名ですね。 この本には他に4作のお話しが載っています。 どれも童話なのですが、私は「幸福な王子」以外はひとつも知りませんでした。 みんな面白かったのですが、なかでも「プリジオ王子(アンドルー・ラング)」が気に入りました。 ...続きを見る

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2008/08/30 22:10
「リプレイ」ケン・グリムウッド
ジェフは43歳の秋に死亡した。 気がつくと学生時代の寮にいて、身体は18歳になっている。でも記憶は43歳のまま。 株も競馬も思いのまま。もう一度人生をやりなおし、大金持ちになるが、再び43歳で死亡。 気がつくと、また。。。。 ...続きを見る

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2008/08/29 21:54
「夏の庭」湯本 香樹実
主人公は小学6年生の男の子。友達と3人で、一人で暮らす老人をこっそり観察し始める。 目的は、その老人が死んだ姿を見る事。 何日もたたないうちに、当のおじいさんに自宅の周りをうろついていることがばれてしまう(当たり前だ) 偏屈そうに見えたおじいさんと仲良くなる男の子達ですが。。。。 ...続きを見る

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2008/08/25 21:13
「ひゃくはち」早見 和真
高校野球。甲子園をめざす球児たち。 暑苦しくて、汗臭くて、青春臭くて、ちょっと苦手かも?と思いました。 あ。王様のブランチで紹介されていた本で、映画化もされるそうです。 ...続きを見る

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2008/08/24 21:35
「イニシエーション・ラブ」乾 くるみ
booksAtoZで紹介されていた本です。 ...続きを見る

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2008/08/23 09:28
「ぶたぶたのいる場所」矢崎 存美
ぶたぶたシリーズです。 ...続きを見る

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2008/08/22 23:20
「ぶたぶたの食卓」矢崎 存美
ぶたぶたシリーズです。 ...続きを見る

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2008/08/21 22:02
「キメラの繭」高野 裕美子
ハトの死骸の山、公園で遊ぶ幼児と母がハトに襲われ、幼児は敗血症で死亡。衝撃的な幕開け。 次々と不可解な死を遂げる人々。カラスが人間に襲い掛かる。正体不明のウィルスの出現なのか? ...続きを見る

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2008/08/20 23:44
「流星の絆」東野 圭吾
小学生の3人兄弟が、夜中に家を抜け出し流星を見に行っている間に洋食屋を営む両親が殺された。 次男が犯人を目撃するが、犯人は逮捕されないまま数年が経過する。 幼かった兄弟はかたい絆で結ばれ力を合わせて生活していた。その生活を支える仕事が意外。そして両親殺害の時効が迫ったある日、仕事のターゲットとなった人物が3人兄弟の運命のカギを握る。 ...続きを見る

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2008/08/15 21:37
「イン・ザ・プール」奥田 英朗
奇妙な神経科の医師、伊良部登場! 受信した患者たちは訝しむ。この先生、まるで子供だ。 治療なんてしない。むしろ神経を病み、泥沼にはまりかけている患者をさらに足をひっぱり深みに引きずりおろすかのような言動。それでも通い続ける患者たち。 ...続きを見る

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2008/08/08 21:27
「千両花嫁」山本 兼一
駆け落ちした真之介とゆず。ゆずはお店のお嬢さん、真之介は奉公人。 真之介はゆずと一緒に道具屋「とびきり屋」を構える。 ゆずは流石お嬢様だけあって、道具の見立ての目は冴えている。 真之介は道具の見立てはそこそこだが、人相を見る。 二人と手代達が切り盛りする「とびきり屋」 はんなりとした ゆずの京言葉に心が和みます。 ...続きを見る

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2008/08/05 20:59
「トラベリング・パンツジーンズ・フォーエバー」アン・ブラッシェアーズ
トラベリングパンツの第4弾です。 ...続きを見る

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2008/07/30 23:44
「ぶたぶた日記」矢崎 存美
ぶたぶたシリーズです。 ...続きを見る

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2008/07/22 23:11
「チーム・バチスタの栄光」海堂 尊
「このミステリーが凄い!」大賞受賞作。映画化もされてるんですね。 ...続きを見る

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2008/07/21 21:58
「プリズンホテル 春」浅田 次郎
プリズンホテルの最終巻。 主人公の作家は日本文芸大賞の候補にエントリーされた。 発表までの日々を、またプリズンホテルですごす事に。 再婚相手のお清と、その連れ子、ミカ、それから、編集者達がお供にぞろぞろ。 ...続きを見る

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2008/07/20 21:41
「夢をかなえるゾウ」水野敬也
面白かった〜〜〜〜〜!!!!!! なんだか、本屋でも新聞でも雑誌でもTVでも、「売れてる。売れてる。」ってゆーから、わけもわからず図書館に予約して読んでみました。いんや面白かった。 ...続きを見る

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2008/07/13 14:11
「ラストサマー」アン ブラッシェアーズ
「トラベリングパンツ」の第3段です。 4人の女の子達は、とうとう高校を卒業、この夏休みが終わったらそれぞれの道へ進みます。 ...続きを見る

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2008/07/13 10:57
「マジカル・ドロップス」風野 潮
中学三年の卒業の日、タイムカプセルを埋めた。 真由美は缶入りドロップを入れた。「タイムカプセルを掘り出したときに、みんなで『15歳に戻れる魔法の薬』。効き目は2時間17分。」3年A組40人分。 その数日後、真由美は交通事故で亡くなってしまう。 ...続きを見る

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2008/07/11 06:16
「プリズンホテル冬」浅田 次郎
原稿を催促する編集者に追われた主人公が逃げ込んだ先は、またもや「奥湯元あじさいホテル」。 今回のお客人は、末期医療にたずさわる医師、救急救命センターのベテラン婦長。 そして、自殺志願の少年と、日本を代表するアルピニスト。 大笑いしながらも、医療とは何か、生きるとは何かを問われるような気がします。 ...続きを見る

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2008/07/07 23:08
「プリズンホテル秋」浅田 次郎
「奥湯元あじさいホテル」またの名を「プリズンホテル」オーナーはヤクザの親分。 そこへ低予算の警察の慰安旅行ご一行様がやってきます。 泊まりあわせたのは「殺しの軍団」と恐れられているヤクザ「大曽根一家」。 ハチャメチャで大爆笑のな1泊2日。 主人公である作家の親族の秘密が明らかに!続編を早く読みたい! ...続きを見る

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2008/07/04 21:53
「セカンドサマー」アン ブラッシェアーズ
「トラベリング・パンツ」の続編です。 ...続きを見る

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2008/07/02 23:27
「こころげそう」畠中 恵
お気に入りの「しゃばけ」シリーズの著者、畠中 恵さんです。副題が「男女九人 お江戸恋ものがたり」。 ...続きを見る

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2008/06/29 23:41
「ツアー1989」中島 京子
いっしょにツアーに参加したのに、気がつくと参加者が一人いない「迷子つきツアー」 いなくなってしまっても、印象の薄い人物なので、人々の記憶には、あれ?なんかもう一人いたような、いなかったような、というくらいの感覚が残るだけ。これが「迷子つきツアー」が参加者に与える、もっとも豊かな旅土産になります。 ...続きを見る

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2008/06/27 23:23
「ゴールデンスランバー」伊坂 幸太郎
仙台でのパレード中に首相が暗殺された。 犯人を追う3日間を一般視聴者の目から見た導入。 ...続きを見る

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2008/06/25 01:48
「エロマンガ島の三人 長嶋有異色作品集」長嶋 有
へんなタイトルですよねぇ。こんなタイトルの本をブログにのせたら、へんなトラックバックとか、へんなコメントとかつきそうで、ちょっと気が引けたんですけど、けっこう面白くて意を決して載せます。 ...続きを見る

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2008/06/22 23:41
「トラベリング・パンツ」アン ブラッシェアーズ
女の子仲良し4人組。 ...続きを見る

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2008/06/20 23:31
「プリズンホテル」浅田 次郎
「奥湯元あじさいホテル」またの名を「プリズンホテル」 オーナーはヤクザの親分。従業員は子分達と出稼ぎ外国人達。 ホテル側がそうなら、宿泊客も極道ご一行様や出所したばかりの訳あり旅人。 うっかり泊まりあわせてしまった堅気の人々。 ...続きを見る

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2008/06/19 23:37
「長い長い殺人」宮部 みゆき
ミステリー好きにはたまらない一冊。 各章のタイトルと同じ、登場人物達の財布の一人称で語られていく手法が面白い。 ...続きを見る

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2008/06/15 07:15
「やってられない月曜日」柴田 よしき
booksAtoZで紹介されていた本です。 <男なんていらない、とは言いません。言いませんよ。しかし今現在、男が欲しいかと問われれば、欲しくない、とあたしは答える。そういう女だって世の中にはいるのだ>という言葉になんか惹かれちゃいました。 ...続きを見る

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2008/06/12 20:21
「ぶたぶた」矢崎 存美
山崎ぶたぶたは、ぶたのぬいぐるみ。 色はピンクで、大きさはバレーボールくらい。 で、中年のおっさん。 ...続きを見る

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2008/06/06 21:10
「ふしぎな図書館」村上 春樹
本ブログのリンク集「ほんぷろ」に新着ブログでのっていたブログ「私と1000冊の書物達」でレビューされていた本です。村上春樹って「ノルウェーの森」の人?あれあんま好きじゃなかったんだけど、タイトルと装丁に惹かれてしまった。 ...続きを見る

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2008/06/04 23:07
「食堂かたつむり」小川 糸
おいしかった。いや面白かったです。 ...続きを見る

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2008/06/03 22:41
「珍妃の井戸」浅田 次郎
「蒼穹の昴」の続編。 清朝第11代皇帝の側室「珍妃」が義和団事件のさなかに死んだ。 ...続きを見る

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2008/05/25 20:02
「別冊図書館戦争 1 」有川 浩
深夜のアニメでやってたんですね。4回目くらいで気がついて、夜中は起きてられないもんでビデオにとってみてます。おもしろいじゃん。 本編のシリーズを読み始めた時は、「若いなぁ。キャピキャピ(死語?ひょっとして死語?)だなぁ」と痒くて苦手な感じだったんですが、ちょっとはまっちゃったかも。コミックも出てるらしいので、読んでみたいところなんですが。2誌で出てるらしい、別の漫画家で。なんで?売れてるのはいいけど、節操ないんちゃう?私は知らなかったけど、最近はこういう傾向?ありなんですか?そうですか... ...続きを見る

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2008/05/22 20:04
「ミッドナイトイーグル」高嶋 哲夫
中学からの友達のお薦めで、図書館で借りてきて読みました。 「映画化されてたヤツの原作だよ。」って言葉に惹かれました。 最近、ドラマとか映画の原作が好物です。 ...続きを見る

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2008/05/17 20:45
「容疑者Xの献身」東野 圭吾
探偵ガリレオシリーズの長編です。 やっぱり東野圭吾さん。最高!! ...続きを見る

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2008/05/07 20:38
「予知夢」東野 圭吾
「探偵ガリレオ」の続編。 ...続きを見る

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2008/05/06 07:30
「ホルモー六景」万城目 学
「鴨川ホルモー」の外伝です。 ...続きを見る

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2008/04/29 12:28
「探偵ガリレオ」東野圭吾
大好きな福山がドラマにでてたヤツの原作です。ドラマとはかなり違うんですね。知らなかったよ〜。 ...続きを見る

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2008/04/19 10:48
「つくもがみ貸します」畠中 恵
しゃばけシリーズの畠中さんの著書です。 ...続きを見る

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2008/04/07 23:25
「蒼穹の昴」浅田 次郎
読み応えのある本です。 つくづく浅田次郎って人はすごいなぁと感じました。 ...続きを見る

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2008/04/01 21:50
「犬と私の10の約束」川口晴
先々週映画が公開されましたね。 一人っ子の女の子がある日子犬と出会います。母の死や父との確執を乗り越え成長していく少女と犬の物語。 表紙のゴールデンレトリーバーが可愛くて可愛くて。 ...続きを見る

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2008/03/20 22:18
「鹿男あをによし」万城目学
今テレビでやってるドラマの原作です。 普段あまりドラマは見ない方なんですが、このドラマの原作は「鴨川ホルモー」の万城目さんだし、主演は最近お気に入りの「千秋さま」もとい「玉木宏」さんだしぃ。珍しくせっせと録画して見ています。 たしか次回が最終回(?)その直前に読んじゃった。う〜ん。 ドラマも良くできてて面白いけど、断然原作の方が良いです。 ...続きを見る

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2008/03/19 23:18
「余白の愛」小川洋子
booksAtoZで紹介された本です。 ...続きを見る

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2008/03/08 23:36
「あやし」宮部 みゆき
「しかけのあるブックデザイン」で紹介されていた本です。 ...続きを見る

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2008/03/06 21:53
「失われた町」三崎 亜記
「しかけのあるブックデザイン」で紹介されていた本です。 本の表紙に町並みが描かれて、透明のカバーに人々が描かれている。 カバーをはずすと町から人々が消えてしまいます。この本の内容と同じなのです。 ...続きを見る

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2008/03/06 21:37
「天空の蜂」東野圭吾
原発。その昔清志郎さまが「37個も建っているぅ〜♪」と唄っていたけれど、今じゃ53個もあるんですか?! 自分の住んでる神奈川県には原発ないよねってちょっとひと事みたいで悪いなぁなんて考えながら読みすすんでいたら、やられました。ちゃんとそこも押さえてある。私の知らなかった事実(だよね?きっと) ...続きを見る

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2008/02/28 22:43
「鴨川ホルモー」万城目 学
ホルモーってなんだ?ですよね?京都の大学を舞台に繰り広げられる奇妙なサークル活動なのです。 登場人物がそれぞれ個性豊かに書かれています。 大学生にしては言葉遣いが丁寧ですが、京都なのに何故一人も京都弁を喋らないのでしょう? ...続きを見る

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2008/02/19 20:25
「犬身」松浦 理英子
booksAtoZで紹介された本です。 犬が好きなだけではなく、自らが犬になりたいと願う房恵。魂をひきかえにバーのマスター朱尾に犬にしてもらう。念願かなって、憧れの女性、梓の飼い犬となりますが。。。。 ...続きを見る

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2008/02/09 13:05
「香水―ある人殺しの物語」パトリック ジュースキント
すごい!すごい!すごい!これは絶対おすすめ! ちょっと恐そうな映画のCMを見て「これは見てみたい」と思っていたら、booksAtoZで、原作の本が紹介されました。 ...続きを見る

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2008/02/02 08:29
「Little DJ―小さな恋の物語」鬼塚 忠
最初にページを開いたとき、まず行間が広くて軽い印象にちょっと驚きました。 でもその軽さに助けられて、深刻な病状に重さを感じることなく読む事ができました。10才の少年太郎。一人っ子というのもあって、つい自分の子供と重ねてしまいます。最初はねぇスター・ウォーズのエピソード1。当時うちの子はまだ赤ちゃんだったのに「なんかあの男の子似てるなぁ」って、おいおい外国人じゃんか(-"-;) ...続きを見る

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2008/01/10 23:52
「クローズド・ノート」雫井 脩介
明けましておめでとうございます。 昨夜は紅白を見た後、ゆくとしくるとしで除夜の鐘を聞いてからベッドに入りましたが、寝る前に少し本を読もうと思ったら止まらなくなって、年越しで読書してしまいました ...続きを見る

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2008/01/01 11:56
「図書館革命」有川 浩
シリーズ完結ですね。 はなっから想像はついていましたが、大団円でしたね。 うんうん。よかった。よかった。終わってくれて。 ...続きを見る

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2007/12/28 21:42
「サウス・バウンド」奥田 英朗
こういうのを「痛快」というんですかね。ページ数は多いけれど、読み応えがあって、中だるみがない。 映画の宣伝のイメージが先行していたので、なんでなかなか南の島にいかないんだ?とイライラしながら前半を読んだけれど、前半は前半で父・上原一郎のおっかなさと、その父親への家族の思いや世間への印象が十二分に伝わる。主人公 二郎の苦悩も。 この前半がなければ、後半の上原一郎の清々しさが際立たないと感じるのは私だけでしょうか? 自分の父親や旦那様がこんな人だったら、ぜーーーーったい嫌だけど、キレ加... ...続きを見る

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2007/12/28 21:30
「かもめ食堂」群ようこ
映画みたいと思ってるんです。ビデオにとってあるはずだけど、まだ見てない。 図書館で見つけて「へー。原作あるんだ。読んでみよ」って借りて来ました。 宝くじが当たっちゃったり、有り得ないはずの事が臆面もなく設定されているのが面白い。 読んだら余計に映画が見たくなっちゃいました。 ...続きを見る

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2007/12/20 08:05
「豚の死なない日」ロバート・ニュートン・ペック
少年ロバートが隣人から子豚をもらい仲良くなる。ロバートの父親は豚をさばく仕事をしている。ロバートの一家は、シェーカー教という宗教の信者だ。 質素で禁欲的な農家のくらしで、生活に必要のない余計なものを「フリル」と呼んで遠ざけてくらしている。 家族・隣人・動物たちとの微笑ましい交流。父の死を経て、少年が大人に成長していく。 ...続きを見る

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2007/12/16 09:45
「クワイエットルームにようこそ」松尾スズキ
映画化されてますね。 ...続きを見る

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2007/12/15 09:51
「世界の中心で、愛をさけぶ」片山恭一
大ヒットでしたよね。今頃読んでます。てへっf(^^;) ...続きを見る

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2007/12/09 14:17
「野ブタ。をプロデュース」白岩玄
ドラマ化されていましたよね。 ちゃんとは見てなかったけど、番組紹介で見かけたり、たまたまつけたTVでやってるのをチラ見したりしてました。 ...続きを見る

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2007/12/06 18:53
「まんまこと」畠中 恵
あの「しゃばけ」シリーズの著者の新シリーズです。 ...続きを見る

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2007/11/23 19:41
「ちんぷんかん」畠中恵
しゃばけシリーズです。 ...続きを見る

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2007/11/10 10:53
「オー・マイ・ガァッ!」浅田次郎
大爆笑の1冊です。訳ありの3人がラスベガスで繰り広げる大ドタバタ!!! ...続きを見る

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2007/11/10 10:43
「図書館内乱」有川 浩
図書館戦争の続編です。 ...続きを見る

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2007/11/03 17:34
「ゲド戦記外伝」アーシュラ・K・ル=グウィン
5つの短編と,作者による詳しい解説です。 ...続きを見る

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2007/10/27 21:16
「輪違屋糸里」浅田次郎
ドラマ放映の新聞を見て、「お。原作 浅田次郎じゃん」と録画の予約。ついでに図書館に予約しました。 ...続きを見る

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2007/10/23 21:35
「琥珀の望遠鏡」フィリップ プルマン
はぁ〜。やっと読み終わりました。 ...続きを見る

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2007/09/18 19:50
「魔女の宅急便」角野 栄子
あの「魔女の宅急便」のキキがなんと二十歳になります。 パン屋さんのオソノさんには子供が二人。ノノちゃんとオレくん。 トンボさんは遠くの学校に行っていて、キキとは遠距離恋愛中。 ...続きを見る

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2007/09/08 18:55
「河童のクゥと夏休み」木暮 正夫
アニメ映画化された作品の原作です。 映画は見ていないんだけど、CMでクゥがかわいくて、原作を読んでみました。 小学生向きの読み物です。 ...続きを見る

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2007/09/07 10:18
「サイン会はいかが?」大崎 梢
「配達あかずきん」の続編。こんどは再び短編集です。 ...続きを見る

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2007/09/07 10:10
「晩夏に捧ぐ」大崎梢
「配達あかずきん」の続編。長編です。 ...続きを見る

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2007/09/07 09:51
「配達あかずきん」大崎 梢
毎日のようにチェックしているブログ:おいしい本棚Diaryで紹介されていた、「サイン会はいかが?」のレビューを読んで、このシリーズを是非読んでみたくなりました。 ...続きを見る

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2007/09/03 10:05
「しゃべれどもしゃべれども」佐藤 多佳子
国分太一くんが主演で映画化された作品の原作です。 ...続きを見る

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2007/09/01 09:47
「憑神」浅田次郎
大好きな妻夫木くんが主演の映画の原作です。 ...続きを見る

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2007/08/25 10:37
「家日和」奥田 英朗
短編集にがてだったんですが、もうやめです。 読後の一言は「あー面白かった。」 ...続きを見る

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2007/08/25 10:28
「神秘の短剣」フィリップ プルマン
黄金の羅針盤の続編。ライラの冒険の2作目です。 ...続きを見る

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2007/08/05 17:44
「天国までの百マイル」浅田次郎
主人公である安男の兄弟夫婦以外の登場人物が、みんな良い人ばかり。 別れた妻、愛人のマリ。 病院の主治医の内科医。 お母さんを「ババァ」と呼び、柄も口も悪いけれど心根の良い高利貸し。 お母さんを搬送する途中で食事をした店の人もお客さんも。 ...続きを見る

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2007/07/27 06:13
「天国で君に逢えたら」飯島夏樹
本の話をする前に。 昨日の私は狂ってた。 ...続きを見る

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2007/07/22 18:21
「黄金の羅針盤」フィリップ・プルマン
本屋さんで映画化のポスターやビデオを見かけて、 子供と「面白そうだねー」と図書館で借りてみました。 ...続きを見る

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2007/07/21 11:44
「こわれた腕環」アーシュラ・K. ル・グウィン
地下の迷宮のシーンがほとんどで、読んでいて息がつまります。 狭くて暗いところは苦手です。 ...続きを見る

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2007/07/12 19:46
「影との戦い」アーシュラ・K. ル・グウィン
最初、聖書のような硬い語り口がとっつけなかったけれど、ぐいぐい引き込まれていきました。 ...続きを見る

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2007/07/12 19:44
「ゆめつげ」畠中恵
夢占いをする神官さまのお話しです。 著者はしゃばけシリーズの畠中恵さん。 それと知っていて読むからか、神官 弓月のおっとりした口調は、しゃばけの若旦那を思い出させます。 ...続きを見る

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2007/06/26 22:00
「ゴールデン・ボーイ」スティーブン・キング
「刑務所のリタ・ヘイワーズ」と「ゴールデン・ボーイ」の2話が納められています。 ...続きを見る

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2007/06/16 10:38
「あやしうらめしあなかなし」浅田次郎
いかにも怖そうなタイトルと表紙にびびりながら、そろそろと爪先からそおっと歩くように読み進みました。 短編集は苦手なんですが、この本では、短編なのがありがたかった。怖い怖いと脅えている時間が短いからね。 ...続きを見る

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2007/06/07 21:32
「それからはスープのことばかり考えて暮らした」吉田 篤弘
読み始めるとすぐにサンドイッチが食べたくなります。 コンビニで売っているような、パンがパサパサになっちゃったヤツではなく、作りたてのしっとりしたおいしいサンドイッチ。 それから、程なくスープも欲しくなります。 ...続きを見る

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2007/06/02 17:06
「うそうそ」畠中恵
しゃばけシリーズ5作目です。 ...続きを見る

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2007/05/31 20:28
「中庭の出来事」恩田陸
これはナニ?なんなの? 2章を読みはじめた時、訳がわからなくなった。 で、読み進んでも、やっぱり訳がわからない。 「最後まで読めば全部スッキリわかるハズ」と期待を持って最後まで読んだ今、やっぱり訳がわからない。 ...続きを見る

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2007/05/18 21:12
「おまけのこ」畠中 恵
しゃばけシリーズの4作目です。 ...続きを見る

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2007/05/05 10:51
「図書館戦争」有川 浩
図書館が好きです。本屋の店頭で「図書館内乱」というこの本の続編のタイトルに惹かれました。で、あわてて図書館に予約してみたら、1作目は「図書館戦争」ということがわかり、予約しなおし。 ...続きを見る

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2007/05/05 10:40
「ねこのばば」畠中恵
しゃばけシリーズ3作目です。 ...続きを見る

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2007/05/02 21:20
「ぬしさまへ」畠中恵
しゃばけシリーズ3作目「ねこのばば」を読んだので記事を書こうと思ったら、あれ?「ぬしさまへ」書いてないじゃん。読んだのに。なので。読んだこと。記す。 ...続きを見る

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2007/05/02 21:13
「エルデスト」クリストファー パオリーニ
「エラゴン」の第2作目です。 ...続きを見る

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2007/04/07 11:12
「手紙」東野 圭吾
重い。重い一冊でした。まいったね こりゃ。 ...続きを見る

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2007/04/01 11:03
「エラゴン」クリストファー パオリーニ
映画の宣伝を見て、図書館に予約しました。 受け取ってみたらその分厚さに圧倒されました。 返却期限の2週間後までに読めるのか?? ...続きを見る

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2007/03/17 09:41
「ゆれる」西川美和
「映画を小説化」という帯をみて「しまった」と思いました。 映画の場面を解説するような本文。台本のようにセリフもそのままカギカッコの中に入っている。ってのを想像しました。 ...続きを見る

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2007/03/04 16:57
「包帯クラブ」天童荒太
「夜のピクニック」に引き続き、「青春!」です〜。 ...続きを見る

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2007/02/08 08:18
「わたしのグランパ」筒井康隆
筒井康隆、久しぶりに読みました。 ...続きを見る

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2007/01/30 12:13
「王妃の離婚」佐藤賢一
実は以前、図書館で借りたのですが、 ぺらぺらとめくって「ん〜。なんか重そう」と読まずに返却していました。 ...続きを見る

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2007/01/30 12:02
「ちいさなちいさな王様」アクセル・ハッケ
「不思議の国のアリス」のような不可思議な世界です。 ...続きを見る

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2007/01/27 13:10
「しゃばけ」畠中恵
好きなテレビ番組「王様のブランチ」で紹介されていた本です。 面白そう!とすぐに図書館に予約しました。 ...続きを見る

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2007/01/21 19:14
「ピアニストを撃て」デイヴィット・グーディス
FM横浜 Books A to Z で紹介された本です。 ...続きを見る

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2007/01/07 09:16
「椿山課長の七日間」浅田 次郎
映画公開のニュースをみて、読んでみたいなぁと。図書館で借りました。 ...続きを見る

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2006/12/28 14:23
「夜のピクニック」恩田陸
青春だわねぇ。。。。 ...続きを見る

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2006/12/26 19:36
「四日間の奇蹟」浅倉卓弥
読み出したら止まらなくなってしまいました。 ...続きを見る

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2006/12/13 21:10
「暗いところで待ち合わせ」乙一
やられました(`へ´) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2006/12/07 20:39
「地下鉄(メトロ)に乗って」浅田次郎
これは久しぶりにキタ!凄い。 ...続きを見る

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2006/11/19 17:33
「ポプラの秋」湯本 香樹実
なんだかすごく身近な話しって感じがしました。 家族や近所の人の話だからでしょうか? ...続きを見る

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2006/11/03 23:29
「恋火」松久淳+田中渉
いい。この本すっごくいい。美しく静かで心にしみます。 ...続きを見る

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2006/10/22 08:11
「うつしいろのゆめ 天国の本屋2」松久淳+田中渉
「天国の本屋」の続編です。 ...続きを見る

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2006/10/07 15:12
「青空のむこう 」アレックス シアラー
「あの空をおぼえてる」と似ていますね。 ...続きを見る

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2006/10/03 19:28
「号泣する準備はできていた」江國香織
本を読み始める前に、帯やカバーの作者紹介を読むことが多いんです。ひどい時は後書きや中身もかいつまんで読んじゃう。 予備知識を仕入れておくというか、予防線をはっておくというか。 ...続きを見る

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2006/09/24 22:56
「あの空をおぼえてる」ジャネット・リー・ケアリー
これはやられた。 心にずしんときた。そして不思議な爽快感も。 ...続きを見る

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2006/09/23 13:12
「天国の本屋」松久淳+田中渉
ほぼ一気に読み終わりました。 面白い!読んで良かった。っていうか、いい本に出合えてよかった。 本との出合いも一期一会だなぁ。 ...続きを見る

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2006/09/16 19:26
「東京タワー」リリー・フランキー
図書館で予約したら、107人待ちでした(@_@) 3/15に予約して、8/17に通知がありました。 ...続きを見る

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2006/08/24 19:40

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